淡路島 大浜海岸・公園

大浜海岸 公園
(おおはまかいがん こうえん)

目次
|▶データ
|▶アクセス・行き方
|▶大浜海岸
|▶ホテル・温泉情報
|▶Information

 

データ▼


海岸 (ビーチ)
🏆日本の渚百選
・撮影時期
H31.3.8

🔗外部リンク
洲本市▶https://www.city.sumoto.lg.jp/

 

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行き方・場所・アクセス▼

兵庫県 洲本市

大浜海岸は洲本市の中心部からほど近く、洲本川の南側の海岸線に位置します📍

淡路島の主要道、国道28号線、洲本市街の塩屋交差点兵庫県道76号線 (南淡路水仙ライン) が分岐して少し進んだ所に大浜公園入口があります(=゚ω゚)ノ

神戸淡路鳴門自動車道明石海峡大橋もしくは鳴門海峡大橋を渡ってそのまま高速道路を走り、洲本I.Cで降りると最も近いでしょう🚘🏍

 

淡路島へのアクセス詳細は▶コチラ参照👈

 

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公共の交通機関では、洲本高速バスセンターから歩いてもぶっちゃげすぐですが、淡路交通バスでも行くことができます🐾

洲本バスセンターは淡路島の中央玄関口で、大阪・神戸・四国の各方面からの高速バスのほぼ全てが発着しています🚍

淡路交通バスHP
👉路線バス
・・・由良線
・・・(公園前 or 千畳敷下車)

 

高速バスの予約等詳細

 

🚌

 


大浜海岸▼

洲本川の河口付近に洲本市の中心部があり、その南西側に洲本の観光スポットがいくつかあります(=゚ω゚)ノ
大浜海岸もその一つです🏖

 

国道28号線から県道76号線に入ると、イオンやエディオンと言った大型のショッピングモールや家電量販店もあり、思っていたよりもずいぶんと街です( ゚Д゚)

そこから76号線を少し進んだところに洲本温泉の入り口があり、それをくぐると大浜海岸の入り口があります🐾🌊

入口は一カ所ではなく、数カ所はいれるところがあります🌳
車が停めれそうな所は南東端の花トイレの奥にあります🚘🏍

 

シーズンによってはこの辺で家族でバーベキューなどをしに来ている様子もうかがえます🍖
ビーチの楽しみは海水浴だけではないんですね(∩´∀`)∩
木陰もありいい雰囲気です🌳

 

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一番大きな入口▼

その奥にはモニュメントみたいなのとポン太の像、千本黒松の石碑などがあり、さらにその奥には松の合間から蒼く澄んだ海が見えます👀✨


 

他の入り口からは入ってすぐ松の生えたビーチですが、ココだけは少しこういった感じで賑わいがあり、公園感が出てます🏞

位置的には少し東橋よりですね👀
ちょうど洲本城への登り口の辺りだったと思います(=゚ω゚)ノ

交通量はシーズン中でなければそれほどありませんが、スピード出して走っている車も多いので注意です⚠

 

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ビーチ▼



遠くに見えるテトラポットが良い感じ( *´艸`)
海の水もとてもきれいです🌊✨
ビーチは南北に長く、面積はまぁまぁ広いです(∩´∀`)∩
遠くには洲本温泉の宿やホテルなどが見えます👀

対岸の慶野松原や和歌山の白浜にも海岸線に松の木が見られますが、これほど波打ち際まで生えている所は少ないでしょう🌳
真夏の海水浴のシーズン中、炎天下の中でもいたる所に木陰ができるので良さそうです(*´Д`)
現状でも白砂青松と言えますが、昔はもっと松が生い茂っていたそうです( ゚Д゚)


こちら👉も案外ビーチではよく見かけられる光景🚬
結構喫煙スペースが設けられている所は多いですが、大浜海岸は特に多い気がします👀

ま、こうでもしなければシーズン中は多くの人が来るわけですし、間違いなくマナー違反する人もいるでしょうからね~(;´・ω・)

着替えスペースなどのビーチハウスなども南北2カ所にあり、お手洗いもきれいで、設備的には充実しています🏠
海開きの期間中は出店なんかもあるみたいですね(∩´∀`)∩🍧

 

工事車両が…👀
この時3月ですが、すでにこの時期から海開きの準備をしているのでしょうか(´・ω・)❓
ちなみに砂はフカフカでよい肌触りです🏖

 

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青い海にフカフカの砂、関西では淡路島の海はキレイなので有名で、快水浴場百選にも選ばれています🌊
周辺には宿泊施設も飲食店も多く、さらにはイオンも近くにあるのでいろんな意味で便利で充実しています٩( ”ω” )و

ちなみに道路を挟んですぐ隣の三熊山にある▶洲本城から眺める大浜海岸は絶景で、洲本八景の一つとなっています👀✨
ビーチは眺望もよく、北側に洲本市街、西側に三熊山及び洲本城、南側には洲本温泉街と、近隣には他の観光名所も多いので夏以外でも、ついでにちょっと立ち寄るだけでも十分に楽しめます(∩´∀`)∩

 

🦀

 


淡路島の温泉・ホテル情報▼

淡路島と言えば海水浴やリゾートで有名ですが、洲本温泉街など温泉宿も多いです
宿場としては洲本温泉はじめ、鳴門海峡周辺や慶野松原周辺など南部が目立ちますが、岩屋など北側にもいくつかあります🏡



画像はリンク先からの引用です。時期や提携状況によっては画像の宿がない場合もありますのでご了承ください。

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淡路島は海のレジャーだけでなく、山もあり工作もアリと楽しみ方もたくさんあります٩( ”ω” )و
レジャー予約もあるので良かったら見てみてください❕

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🏖

 


Information

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南紀 熊野那智大社・青岸渡寺

熊野那智大社
(くまのなちたいしゃ)
青岸渡寺
(せいがんとじ)

目次
|▶データ
|▶アクセス・行き方
|▶那智大滝
|▶青岸渡寺
|▶熊野那智大社
|▶周辺施設
|▶ホテル・温泉情報
|▶Information

 

データ▼


神社 (規模 大)
寺院 (規模 大)
🔱
🏆熊野三山

・撮影時期
H29.10.1

🔗外部リンク
案内全般▶https://kumanonachitaisha.or.jp/
熊野観光開発HP▶https://kumanokanko.nankai-nanki.jp/
那智勝浦観光ガイドHP▶https://www.nachikan.jp/

 

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行き方・場所・アクセス▼

和歌山県 東牟婁郡 那智勝浦町

和歌山から松坂まで紀伊半島をぐるりと回る国道42号線から、和歌山県道43号線・県道46号線 (那智山勝浦線) に入ります(=゚ω゚)ノ
那智勝浦道路 (無料) 那智勝浦I.Cで降りると46号線に出ます🚘🏍

最終的には県道46号線を那智川沿いに道なりに進んで行くと、那智の滝・熊野那智大社へと出ます٩( ”ω” )و

 

ーーーーーーーー

公共交通は鉄道の最寄り駅はJR紀勢本線 那智駅🚋
ただし那智駅から歩くのは少々大変💦

JR那智駅JR紀伊勝浦駅から熊野交通バスが出ています🚍

バスも電車も本数はあまりないので、時間は確認しておいた方が良いかもしれませんね👀

JR紀勢本線 時刻表
・・・和歌山市駅~亀山駅
・・・(紀伊勝浦駅 or 那智駅下車)

 

熊野交通HP
👉MENU👉路線バス
・・・31番系統 那智山線
・・・(那智の滝前下車)

高速バスの予約等詳細

 

 


那智大滝▼

熊野の名所と言えば最もポピュラーな那智の滝🌊
この熊野那智大社の基とも言える神格化された滝ですね(‘Д’)

ちなみに那智の滝とか那智滝とか呼ばれたりしますが、那智山には那智四十八滝といわれるくらい多くの滝があり、基本的にはその総称をいいます(=゚ω゚)ノ

皆さんがよく知っているのは一の滝 (那智大滝) が固有名称です🌈
この滝に関しては別ページを設けています(‘ω’)

那智大滝へ(click)
~水の秘境~

 

 


青岸渡寺▼

那智大滝と熊野那智大社の間にあるお寺で、天台宗の寺院
国の重要文化財であると同時に、那智大滝・熊野那智大社と共に世界遺産にも登録されています(=゚ω゚)ノ

有名な、那智の滝をバックにした三重の塔の写真は、この青岸渡寺の三重塔です٩( ”ω” )و
登り口が複数存在するので、どこから登ろうか迷います(´・ω・)

那智の滝のバス停の横の階段から上がって行くと、三重塔に最も近いです🐾
分かれ道もあるので、案内に沿って登っていきましょう(=゚ω゚)ノ
しばらく登っていくとキレイに整った景観に変わり、その先に三重塔が見えてきます👀

 

ーーーーーーーー

三重塔▼

観光目的で来る場合、ある意味メインスポットのなるのがココかもしれませんね(*‘∀‘)
少し三重塔の正面の階段を上った所あたりがきれいに撮れるかも( *´艸`)


三重塔の入り口の両サイドはとてもキレイ🌲✨
まるで小さな庭園のよう( *´艸`)
右側は鯉も泳いでます(∩´∀`)∩




ココから見る那智の滝もまた良いです▲👀✨

三重塔とのツーショット▼📷



ちなみに三重塔の中には有料ですが入れます🐾
塔の上から見る那智山の山々や那智の滝もまた良いでしょう🏞
そもそもこの辺りの見晴らしは非常に良いです(*´Д`)

 

ーーーーーーー

那智の滝と三重塔を背にして奥へ進んで行くと、鐘楼や本堂など青岸渡寺のメイン部分へと続きます(=゚ω゚)ノ
さらのその先に熊野那智大社があります🌳


 

🌳

 


熊野那智大社▼

熊野本宮大社熊野速玉大社と共に熊野三山の一角を担う熊野那智大社(‘ω’)
社殿と境内は、紀伊山地の参詣道を構成する資産の一部として世界遺産登録されています(=゚ω゚)ノ

熊野夫須美大神を祭神とするのが通説で伊邪那美であると言われていますが、熊野自体歴史は古くハッキリとしたことは憶測によるところも大きいみたいです(´・ω・)

こちらも入り口がいっぱいあるので迷います(´・ω・)
基本的には滝側から行くと青岸渡寺から、反対側から行くと熊野那智大社から回る事になると思います🐾🌳

 

境内にある天然記念物、那智の樟▼
木の中に入ることができます٩( ”ω” )و
やさしく接してあげてね(*‘∀‘)🌳

 

境内はキレイですが、雰囲気があり歴史を感じます( ゚Д゚)
第一殿~第六殿、他いくつかの建物は重要文化財に指定されています📖


 


熊野那智大社の周辺は急な坂や階段も多いので注意ですが、その分眺望も非常によく飽きが来ません👀🗻🌳

そしてこの辺りからも那智の滝が見えます🌊
三重塔の所からだと、遠近法で三重塔の大きさに対して那智大滝の大きさの比率が小さくなってしまうため、もしかするとココから撮るのが最も良いかもしれません📷✨

 

🌊

 


周辺施設▼

熊野那智大社と青岸渡寺の周辺は、お土産屋さんや飲食店が並んでいます🏠🍵
県道46号線沿い、特に崖側のお店は多分見晴らしも良く、休日はそれなりに賑わっている感じです(=゚ω゚)ノ

駐車場は那智の滝入口の手前のとこ以外は多分有料です💸
まあ、数百円くらいのものでしょうけど(´・ω・)

熊野那智大社の奥の方にも何かちょこちょこあります(=゚ω゚)ノ
こちらの方の雰囲気もかなり良いです(∩´∀`)∩



熊野名物・那智黒▼
食べて見るとなかなかいける(*‘∀‘)
そしてこんな所に郵便局(‘Д’)▼

 

🐾🐾

 


周辺のホテル・温泉情報▼

那智の滝、熊野那智大社周辺はお土産や飲食店はありますが、宿がほとんどありません(;’∀’)

しかし近くには紀伊勝浦があります(=゚ω゚)ノ
紀伊勝浦は那智勝浦の中心地です🏙

那智の滝からも近く、JR紀伊勝浦駅まではバスも出ています🚌

ちなみに紀伊勝浦は温泉海岸など海のレジャーもあり、ぶっちゃげ紀伊勝浦単体でも回れます(=゚ω゚)ノ

この近辺では宿泊にはおすすめです🐒


画像はリンク先からの引用です。時期や提携状況によっては画像の宿がない場合もありますのでご了承ください。

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熊野、那智、紀伊勝浦は切り立った山のすぐ近くに海岸線があり、山のレジャーと海のレジャーの両方があるのも特徴的です🌳🌊

画像はリンク先からの引用です。時期や提携状況によっては画像のプランがない場合もありますのでご了承ください。

那智勝浦周辺のレジャー体験の予約はコチラ▼

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Information

那智の観光▼

那智勝浦は有名な那智の滝の他にも見所はたくさんあります٩( ”ω” )و
他の観光地の一例を紹介します


那智海水浴場


弁天島・浦島大蛇浦隧道

 

ーーーーーーー

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▶寺社仏閣一覧に戻る

 

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南紀白浜 三段壁

三段壁
(さんだんべき)

目次
|▶データ
|▶アクセス・行き方
|▶三段壁
|▶ホテル・温泉情報
|▶Information

 

データ▼


海岸 (海蝕岸)
・温泉街
・リゾート
💖恋人の聖地
・撮影時期
H31.3.12

白浜観光協会HP▶http://www.nankishirahama.jp/

 

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🌼

 


行き方・場所・アクセス▼

和歌山県 西牟婁郡 白浜町

三段壁は白浜温泉リゾートの海岸線に位置する、白浜の三海岸の中でも最も南側に位置します📍

すぐ隣の同じく三海岸の一つである千畳敷とは距離も近く、駐車場も千畳敷の所の広い駐車場を利用するようです🅿

恋人の聖地としても知られるこの海岸は白浜の人気スポットでもあるので、白浜の海岸線を回る和歌山県道34号線 (白浜温泉線) に点々と案内も立っており、白浜リゾート地区に入れば身は説明するまでもなく分かると思います👀

 

明光バスHP
👉路線バス
・・・(三段壁下車)

 

ーーーーーーー

白浜自体へは、和歌山市から三重の松坂市まで紀伊半島をぐるりと回る海辺の眺望が非常に良い国道42号線、もしくは紀勢自動車南紀白浜I.C上富田I.Cで降り、県道31号線、33号線、212号線などから入っていきます🐾

白浜自体が非常に人気の高い観光地であるため、付近まで来ると案内も多く道は分かりやすいと思います(=゚ω゚)ノ

 

白浜へアクセスする公共交通機関▼

電車
JR紀勢本線 時刻表
・・・和歌山市駅~亀山駅
・・・(白浜駅下車)

 

高速バス
明光バス HP

高速バスの予約等詳細

 

飛行機
羽田からのアクセスのみですが、南紀白浜空港もあります✈
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白浜への詳しいアクセスは▶コチラを参照してください(=゚ω゚)ノ

 

🛫

 


三段壁

三段壁のすぐ近くまで来たら看板があり、広めの駐車場が34号線沿いにあるのですが、怖そうなお爺さんにココはダメとあしらわれてしまったので、どうやらその駐車場はお店さんの駐車場のようです🚘🏍


おそらく千畳敷の駐車場を利用する感じだと思います(´・ω・)
千畳敷から三段壁までは歩いても10分くらいです🐾


 

ーーーーーーーー

三段壁 展望所▼
ココから見る太平洋は絶景です(∩´∀`)∩✨✨
共に国の名勝に指定された海岸である千畳敷円月島と比べると高さがあるため、また違う角度で海が見えます👀🌅


三段壁の高さは平均海面高さから約50mだとか(‘Д’)
見渡す海も絶景ですが、見下ろす岩場と海もなかなか絶景です(*‘∀‘)

ちなみ「三段壁」はその見晴らしの良さから魚の群れなどを見張る場所で、「見段 (みだん)」が「三段」となりこの名前の由来になったとか( *´艸`)

 

この下の三段壁洞窟にはエレベーターで降りれるそうです🐾
三段壁洞窟は熊野水軍の船の隠し場所という伝承があります⛵
この日は下へは降りてませんが、おそらく写真▼の建物からいけると思います(=゚ω゚)ノ

写真▲そしてなぜかこのお方もこんな所に…( *´艸`)
折角なので触らせていただきましょう✋

展望台の向かって右側 (北側) には足湯 (時期によっては入れません) やちょっとした庭園などがあります🌳
展望台からの眺めも良いですが、この辺りからの眺めも良いです👀🌊



 

 

ーーーーーーーー

恋人の聖地▼

この三段壁には恋愛にまつわるエピソードがあります💕
後から知ったのですが展望台に向かって左側 (南側) に、岩に文字が刻まれた口紅の碑というのがあるそうなので良かったら探してみてください💄


三段壁はその眺望の良さや恋愛にまつわるエピソードなどから、デートスポットとして人気の場所だそうです👫💕
2016年にはプロポーズに相応しいロマンチックな場所という事で、恋人の聖地として認定されるようになりました( *´艸`)
ココから見える海もまたいい感じです👀🌊

 

ーーーーーーーー

三段壁は千畳敷・円月島と共に国の名勝に指定された海岸ですが、この3つの中でも唯一恋の逸話があり恋人の聖地に認定されています(∩´∀`)∩💖
そして最も高さのある断崖の上から海を見ることができます( ゚Д゚)
見る位置の高さが変わるとまた少し見え方も違ってくるものですね🌅🌊
ちなみにココから見る夕日も非常に素晴らしい情景だそうなので、その時間に狙って立ち寄るのも良さそうです( *´艸`)

 

💕

 


白浜の温泉・ホテル情報▼



画像はリンク先からの引用です。時期や提携状況によっては画像の宿がない場合もありますのでご了承ください。

 

ーーーーーーーー

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おすすめサイト3選(click👇)

 

ーーーーーーーー

ちなみにキレイな海という事で、ダイビングや釣りといった海のレジャーは付きものですね(=゚ω゚)ノ
そちらの予約もあるので良かったら見てみてください(‘ω’)

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Information

その他白浜の海岸▼

白浜メインビーチ▼

白良浜

白浜のメインビーチにして、名前通りの白い砂が特徴的な白良浜🏖
年間通して観光客の多い、関西きっての温泉とリゾートの中心🌊
詳細(click)

 

他の二つの三海岸▼


▶円月島

▶千畳敷

 

ーーーーーーー

その他白浜の見どころ▼
白浜のリゾート地域にはビーチの他にも色々と楽しめる観光スポットはたくさんあります(=゚ω゚)ノ
パンダで有名なアドベンチャーワールドなどもそうですね🐼

中には入れないですが白浜金閣寺や、食事やお土産にはとれとれ市場、その他温泉や海岸線など、何日か滞在するなら一日はぐるりと白浜地区を回るのに使うのも良いのではないかと思います🐾

 

ーーーーーーー

 

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南紀白浜 千畳敷

千畳敷
(せんじょうじき)

目次
|▶データ
|▶アクセス・行き方
|▶千畳敷
|▶ホテル・温泉情報
|▶Information

 

データ▼


海岸 (海蝕岸)
・温泉街
・リゾート
🏆日本の夕陽百選
・撮影時期
H31.3.12

白浜観光協会HP▶http://www.nankishirahama.jp/

 

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🐧💦

 


行き方・場所・アクセス▼

和歌山 西牟婁郡 白浜町

千畳敷は白浜温泉リゾートの海岸線、メインビーチの白良浜の南側に位置します📍

白浜の三海岸にして夕陽の名所でもあるこの海岸は白浜の中でも人気の高い海岸で良く賑わっており、JR紀勢本線 白浜駅および紀伊田辺駅から明光バスの路線バスが来ています🚏

白浜の海岸線をグルリと回る和歌山県道34号線 (白浜温泉線) から少し入ったところに入口があり、広い駐車場もあります🅿
駐車場および入り口への分岐には案内もあるので、すぐ分かると思います👀

 

明光バスHP
👉路線バス
・・・(千畳敷下車)

 

ーーーーーーー

白浜自体へは、和歌山市から三重の松坂市まで紀伊半島をぐるりと回る海辺の眺望が非常に良い国道42号線、もしくは紀勢自動車南紀白浜I.C上富田I.Cで降り、県道31号線、33号線、212号線などから入っていきます🐾

白浜自体が非常に人気の高い観光地であるため、付近まで来ると案内も多く道は分かりやすいと思います(=゚ω゚)ノ

 

白浜へアクセスする公共交通機関▼

電車
JR紀勢本線 時刻表
・・・和歌山市駅~亀山駅
・・・(白浜駅下車)

 

高速バス
明光バス HP

高速バスの予約等詳細

 

飛行機
羽田からのアクセスのみですが、南紀白浜空港もあります✈
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白浜への詳しいアクセスは▶コチラを参照してください(=゚ω゚)ノ

 

🚍

 


千畳敷

千畳敷は県道34号線 (白浜温泉線) 沿いに案内も出ているので、ココでそこまで詳しく説明しなくても走ってたら分かると思います(=゚ω゚)ノ
大きな駐車場が完備されているのでマイカーでも安心です🚘🏍


駐車場に隣接された茜・千畳茶屋🍵☕
海岸沿いの駐車場にはぴったりの休憩場です٩( ”ω” )و
海を眺めながらティータイム・コーヒータイムというのも良さそうですよ( *´艸`)

 

ーーーーーーーー

千畳敷▼
駐車場を降りたらすぐに千畳敷の岩場です(=゚ω゚)ノ
目の前に広大な海と広々とした岩の足場が広がります👀🌊
結構人はいますが、広いので混雑感は全然ないです(‘Д’)
広さはおよそ4ヘクタール、予想通り畳が千畳敷けるほどの広さである事がこの名の由来です(=゚ω゚)ノ


千畳敷はかなり広いですが、海に向かって右側が北、左側が南の方角にあたります(=゚ω゚)ノ
北側には白良浜白浜の中心街、南側には三段壁などがあります👀🐾
正面にはただただ水平線が広がります🌏


潮の満ち加減では奥の方は海の中に沈んでしまいそうです🌊
それにしても白良浜では白い砂で構成された砂浜なのに対してココは岩だらけ🗻
少し離れただけでずいぶんと環境が変わるものです( ゚Д゚)


 

ーーーーーーーー

砂岩の地層▼
やわらかい砂岩は海からの浸食で非常に奇怪な形をしています( ゚Д゚)
ちなみにココは風が強いのも有名らしく、波浪警報や強風警報などの時には近づけないそうです✖


北側を見れば白浜の街の建物がにわかに見えます👀
ココから見る海も青く、その景観は奇怪な岩壁とよく溶け合っています🌊
岩の上に生えた木々もまた良い感じですね(∩´∀`)∩

 

ーーーーーーーー

千畳敷南側▼
海に向かって左側、南側は千畳敷が途切れ対岸との間を海にえぐられています🗻
しかしココが個人的には一番お気に入りポイントです(∩´∀`)∩
迫りくる海を最も眺められるところだと思います( *´艸`)



海の青さと茶色がかった岩、それに苔か原核生物か分かりませんが僅かに目立つ緑色との絶妙なバランスがまた何とも言えません(´・ω・)
千畳敷は他の箇所と比較して海側に突出しているため、白浜で最も海がよく見渡せる観光スポットでもあります👀🌊

 

ーーーーーーーー

白浜 千畳敷は駐車場から近くバスもあり中心街からも近いため、名勝に指定された円月島・三段壁と合わせた名勝三カ所の中でも最もアクセスがしやすく、海水浴や温泉旅行で白浜を訪れた際には合わせて立ち寄りやすいスポットでもあります(=゚ω゚)ノ

この日は日のあるうちに出立しましたが、ココから見る夕日は絶景で「日本の夕日百選」などにも選定されています🌅

 

 


白浜の温泉・ホテル情報▼



画像はリンク先からの引用です。時期や提携状況によっては画像の宿がない場合もありますのでご了承ください。

ーーーーーーーー

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ーーーーーーーー

ちなみにキレイな海という事で、ダイビングや釣りといった海のレジャーは付きものですね(=゚ω゚)ノ
そちらの予約もあるので良かったら見てみてください(‘ω’)

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🌅

 


Information

その他白浜の海岸▼

白浜メインビーチ▼

白良浜

白浜のメインビーチにして、名前通りの白い砂が特徴的な白良浜🏖
年間通して観光客の多い、関西きっての温泉とリゾートの中心🌊
詳細(click)

 

他の二つの三海岸▼


▶円月島

▶三段壁

 

ーーーーーーー

その他白浜の見どころ▼
白浜のリゾート地域にはビーチの他にも色々と楽しめる観光スポットはたくさんあります(=゚ω゚)ノ
パンダで有名なアドベンチャーワールドなどもそうですね🐼

中には入れないですが白浜金閣寺や、食事やお土産にはとれとれ市場、その他温泉や海岸線など、何日か滞在するなら一日はぐるりと白浜地区を回るのに使うのも良いのではないかと思います🐾

 

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南紀白浜 白良浜

白良浜
(しららはま)

目次
|▶データ
|▶アクセス・行き方
|▶白良浜
|▶ホテル・温泉情報
|▶Information

 

データ▼


海岸 (ビーチ)
・海水浴場
・温泉街
・リゾート
🏆快水浴場百選
・撮影時期
H31.3.12

白浜観光協会HP▶http://www.nankishirahama.jp/

 

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行き方・場所・アクセス▼

和歌山県 西牟婁郡 白浜町

和歌山市から三重の松坂市まで、紀伊半島をぐるりと回る海辺の眺望が非常に良い国道42号線、もしくは紀勢自動車南紀白浜I.C上富田I.Cで降ります(‘ω’)
紀伊田辺の少し南側に海水浴等で有名な白浜リゾートがあります🌊

白浜自体が非常に人気の高い観光地であるため、近辺まで来ると案内も多く道は分かりやすいと思います(=゚ω゚)ノ
県道31号線、33号線、212号線などから入っていきます🐾

 

ーーーーーーーー

白浜へは公共交通機関JR高速バス路線バスも出ており比較的便利に出来ています٩( ”ω” )و

JR紀勢本線 時刻表
・・・和歌山市駅~亀山駅
・・・(白浜駅下車)

 

明光バス HP

高速バスの予約等詳細

 

羽田からのアクセスのみですが、南紀白浜空港もあります✈
JALで行く、格安国内旅行なら【ニーズツアー】!

 

ーーーーーーー

白浜リゾート自体へはJR紀勢本線紀伊田辺駅JR白浜駅まで行けば路線バスも出ています🚌
白良浜はメインビーチなだけに停車する路線も複数あります🚏

明光バスHP
👉路線バス
・・・(白良浜下車)

 

白浜への詳しいアクセスは▶コチラを参照してください(=゚ω゚)ノ

 

🐚

 


白良浜▼

白良浜は言わずと知れた南紀白浜のメインビーチですね( *´艸`)
白浜の中心街からもすぐ近く、時期によってはイベントなどもあるようです🌊
7月終わり~8月にかけての花火や年末のカウントダウンなどもやっているみたいですね🎆(∩´∀`)∩
白浜のイベント情報について詳しくは▶コチラ(白浜観光局HP)

海開きは例年5月3日で、これは本州では最も早いようです(=゚ω゚)ノ
近辺に温泉や露天風呂が多く、冬でも観光客が多いという珍しいビーチ( *´艸`)

海は青く綺麗ですが、ほとんど道を挟んですぐ中心街なので飲食店やコンビニなどもすぐの所にあります(*‘∀‘)
駐車場もいくつかに分かれてあるようです🚘🏍



写真▲の駐車場のところからすぐにビーチに入れます🐾(∩´∀`)∩
ビーチの端に生えている松の木がまたいい感じです🌳
この日はまだ3月ですが、天気も良く程よい賑わいでとても良い雰囲気( *´艸`)




 

ーーーーーーーー

露天風呂しらすな▼
この時は足湯になってます
まだ少し寒さの残るこの時期にはとても良さそうです(‘ω’)

 

ーーーーーーーー

白良浜ビーチ▼


眼前に広大に広がる海の青さは非常に美しいです👀✨
白良浜ビーチ自体かなり広く、その分海も大きく見えます( ゚Д゚)
ビーチに入る時は靴は脱がなければなりません👟🐾

個人的な見解ですが、近畿の数あるビーチや海岸の中でも、この南紀 (白浜~串本の辺り) の海は最もキレイな青色をしているように思います🌊

 


海岸線に沿って北側へ歩いていくと、ホテルの先に熊野三所神社があります(=゚ω゚)ノ
ビーチとは打って変わって、こじんまりとした落ち着いた雰囲気です🌳
海岸沿いをさらに進んで行くと権現崎ですが、残念ながらこの時は通行止めになってます✖(;´・ω・)

白くモフモフした砂は海の青さをさらに淡くし、まるで別世界のようなキレイな水色の景観を創っています( ゚Д゚)✨

ちなみにこの砂は、砂浜痩せからビーチを守るためにオーストラリアの砂漠から輸入しているそうです(‘ω’)
この白い砂は「石英」だそうで、いろんな環境的要素がなければこれほど白くはならず、これが本来の白良浜の砂と最も近いのだとか(=゚ω゚)ノ



もともとの白良浜の砂がなぜこれほど白いのかについてはハッキリとはしていないそうです(´・ω・)
しかし、この白い砂と美しい青い海が折り重なると、他のビーチには無い何とも言えぬキレイな情景が出来上がります✨✨

 

ーーーーーーーー

白浜リゾートの中心とも呼べる海岸🌅
他とは違った美しさを持つビーチ、白良浜٩( ”ω” )و
色んな意味で近畿最強のビーチと言えるでしょう🌊
夏場だけでなく、春夏秋冬問わず楽しめる点も特筆すべき点ですね✒
この体ごと溶け込んでしまいそうな淡い蒼さは是非一度見てほしいところです( *´艸`)

 

🦀🦀

 


白浜の温泉・ホテル情報▼



画像はリンク先からの引用です。時期や提携状況によっては画像の宿がない場合もありますのでご了承ください。

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ちなみにキレイな海という事で、ダイビングや釣りといった海のレジャーは付きものですね(=゚ω゚)ノ
そちらの予約もあるので良かったら見てみてください(‘ω’)

画像はリンク先からの引用です。時期や提携状況によっては画像のプランがない場合もありますのでご了承ください。

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Information

その他白浜の見どころ▼

白浜のリゾート地域にはビーチの他にも色々と楽しめる観光スポットはたくさんあります(=゚ω゚)ノ
パンダで有名なアドベンチャーワールドなどもそうですね🐼

中には入れないですが白浜金閣寺や、食事やお土産にはとれとれ市場、その他温泉や海岸線など、何日か滞在するなら一日はぐるりと白浜地区を回るのに使うのも良いのではないかと思います🐾

 

国の名勝 白浜3海岸▼

円月島 千畳敷 三段壁

白浜の3海岸は海水浴はできませんが、夕陽百選の千畳敷や、恋人の聖地の三段壁、海に浮かぶ奇岩の円月島と、どれも白良浜に負けないクオリティです(=゚ω゚)ノ

 

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南紀白浜 円月島

円月島
(えんげつとう)

目次
|▶データ
|▶アクセス・行き方
|▶円月島
|▶ホテル・温泉・体験ツアー情報
|▶Information

 

データ▼


海岸 (海蝕岸)
・夕日の名所
・温泉街
・リゾート
・撮影時期
H31.3.12
R3.3.15

白浜観光協会HP▶http://www.nankishirahama.jp/

 

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行き方・場所・アクセス▼

和歌山県 西牟婁郡 白浜町

円月島は白浜温泉の海岸線、北西橋に位置します📍
JR白浜駅まで出れば明光バス路線バスで白浜リゾートの区画の名所はある程度回ることができます🐾

円月島も白浜三海岸の一つに含まれ、夕日の名所などでも有名なスポットのため、すぐ近くにバス停がちゃんとあります🚏

また車の場合も駐車スペースがちゃんと設けられているので安心です🅿

 

白浜温泉リゾート自体へはJR紀勢本線白浜駅、もしくは紀伊田辺駅まで行けば路線バスも出ていますが、直接円月島まで行くのは白浜駅発のバスのみです🚌

明光バスHP
👉路線バス
・・・(円月島下車)

 

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白浜自体へは、和歌山市から三重の松坂市まで紀伊半島をぐるりと回る海辺の眺望が非常に良い国道42号線、もしくは紀勢自動車南紀白浜I.C上富田I.Cで降り、県道31号線、33号線、212号線などから入っていきます🐾

白浜自体が非常に人気の高い観光地であるため、付近まで来ると案内も多く道は分かりやすいと思います(=゚ω゚)ノ

 

白浜へアクセスする公共交通機関▼

電車
JR紀勢本線 時刻表
・・・和歌山市駅~亀山駅
・・・(白浜駅下車)

 

高速バス
明光バス HP

高速バスの予約等詳細

 

飛行機
羽田からのアクセスのみですが、南紀白浜空港もあります✈
JALで行く、格安国内旅行なら【ニーズツアー】!

 

白浜への詳しいアクセスは▶コチラを参照してください(=゚ω゚)ノ

 

🌝

 


円月島

白浜のリゾート地区の北西部の海岸に円月島はあります(=゚ω゚)ノ
道路のも点々と案内があるので、分かりやすいと思います🚘🏍
近辺には京都大学白浜水族館番所山公園、ちょっとした飲食店やビーチがあります(‘ω’)

近くまで来たら普通に道路から見えます👀✨
このての岩場のなかではかなり大きい部類ですね~( ゚Д゚)
ちなみに西向きにあるため、時期や時間によっては夕日が穴の中に入るみたいです( *´艸`)

 

車等はすぐ近くに駐車スペースがあります(=゚ω゚)ノ
バス停もすぐ近くにあります🚌
岩場へと降りる階段(▼)があるので降りてみましょう٩( ”ω” )و


右側を見るとビーチに京都大学水族館、不動明王に番所山が見えます👀( *´艸`)
岩壁と砂浜の感じがすごいです🌊

広々としていてゴチャゴチャした感じはなく、晴れた日には非常に気持ちの良い海岸です(∩´∀`)∩


円月島の奥は広大に海が広がっています🌊✨
遠目に見ると青い海ですが、近くで見ると非常に透明です( ゚Д゚)
意外と茶色がかった岩の色が海の青さを引き立てています👀


岩場は意外と広いですが、凹凸があり滑りやすい所もある二で足元には注意❕
左側を見ると白浜の街が見えます👀🏙
右側のビーチは海の青さがより鮮明に見えます🌊
テトラポットも良い感じです(∩´∀`)∩


 

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円月島の夕陽▼

ちょうど夕暮れ前に通りがかることがあったので寄ってみることに🐾
ココは夕日の名所(=゚ω゚)ノ
運が良ければ真ん中の穴の中に夕陽がすっぽり収まるのですが…



んーーー(。-`ω-)
雲の中に消えてもうた(ノД`)・゜・。
天気もですが、ポジション取りも結構重要🌅

 

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白浜のメイン街の少し北に位置する円月島は、白浜内の海岸線の中では少し異色を放っています🗻
写真は全て昼間ですが、夕方あたりもねらい目ですね🌅

ビーチやリゾートとはまた違った魅力のある観光スポットで、中心街からの距離も近くアクセスは良いため、ぶらりと訪れるにはちょうど良いかと思います🐾🌊

 

🌅

 


白浜の温泉・ホテル・体験ツアー情報▼



画像はリンク先からの引用です。時期や提携状況によっては画像の宿がない場合もありますのでご了承ください。

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ちなみにキレイな海という事で、ダイビングや釣りといった海のレジャーは付きものですね(=゚ω゚)ノ
そちらの予約もあるので良かったら見てみてください(‘ω’)

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Information

その他白浜の海岸▼

白浜メインビーチ▼

白良浜

白浜のメインビーチにして、名前通りの白い砂が特徴的な白良浜🏖
年間通して観光客の多い、関西きっての温泉とリゾートの中心🌊
詳細(click)

 

他の二つの三海岸▼


▶千畳敷

▶三段壁

 

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その他白浜の見どころ▼
白浜のリゾート地域にはビーチの他にも色々と楽しめる観光スポットはたくさんあります(=゚ω゚)ノ
パンダで有名なアドベンチャーワールドなどもそうですね🐼

中には入れないですが白浜金閣寺や、食事やお土産にはとれとれ市場、その他温泉や海岸線など、何日か滞在するなら一日はぐるりと白浜地区を回るのに使うのも良いのではないかと思います🐾

 

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