京都 生身天満宮

生身天満宮
(いきみてんまんぐう)

目次
|▶データ
|▶アクセス・行き方
|▶梅園
|▶参道
|▶境内
|▶Information

 

データ▼


神社 (規模 中)
🔱最古の天満宮
・撮影時期
R7.3.14

🔗外部リンク
生身天満宮HP▶https://www.ikimi.jp/index.html


YouTube動画はコチラ(=゚ω゚)ノ🎦

 

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行き方・場所・アクセス▼

京都府 南丹市

生身天満宮は南丹市南部、市の中心市街地である園部の一角にあり、南丹市役所の南東側に位置します📍

国道9号線園部本町交差点から南下、もしくは国道477号線口人交差点を北上し新世紀トンネルを抜けた先に入口と駐車場があります🅿

駐車場のある道路から天神山を挟んで東側にはJR園部駅、住宅地を挟んで西側には南丹市役所および園部城跡がそれぞれあり、生身天満宮の案内も多少ありますが、それらもすぐ近くなので目印となるかと思います👀

 

ーーーーーーー

公共交通機関
⇨JR山陰本線
園部駅下車
⇨徒歩約1.5km程🐾

 

 

梅園▼

生身天満宮の駐車場と入口▼
駐車場にはデカめの灯籠があり目印になります👀
道路を挟んですぐ入口です(=゚ω゚)ノ

天満宮と言えば梅が有名ですね🌺
この生身天満宮も例外ではなく、こじんまりとした梅園があります(=゚ω゚)ノ
参道に入ってすぐ右手に見えてきます( ゚Д゚)

ただ、ココの梅の開花は近畿地方ではかなり遅い方で、通常であれば3月の中旬~下旬に見頃を迎えると言われています📕
この年はただでさえ開花が遅くまだ2分咲きと言ったところ(´・ω・)



しかし少ないながらも咲きたての花はまだきれいで状態がいいですね(∩´∀`)∩
満開になる頃にはかなりいい感じになりそうですが、開花スピードなどは個体差があります🌺

 

🦋

 

参道▼

では参道に戻りましょう(=゚ω゚)ノ
参道途中にはいくつかの摂社あります⛩
そしてもう一つ、絵馬堂があります🐎




参道中にある摂社🐾
どれもキレイにされています(‘Д’)
まだ摂末社が境内も合わせて10社ほどあり、敷地に対して比較的詰まっている感じ⛩


それらを過ぎると一番上が見えてきます(=゚ω゚)ノ
ホントに山の地形を利用した収まりの良い感じと規模感が居心地の良さを増し増す🌳
振り返ると一本だけキレイに咲いた梅🌺

 

 

境内▼

登り切った先は残りの摂末社、社務所、そして御本殿一帯⛩
そこで構える狛犬は最古の天満宮に相応しい風格( ゚Д゚)



真ん中に本殿の建物があり、周りを囲むように摂末社などの建物が並びます👀
右側の小さな部隊のような建物が印象的(‘Д’)
本殿の建物も正面が舞台のようになっています(´・ω・)


本殿の前にも印象的な狛犬の姿があります( *´艸`)
本殿の建物の造りも非常に特徴的で、中を周回するような造りになっています🐾
梁などの彫刻もどことなく威厳を感じます( ゚Д゚)



ちなみに日本最古の天満宮と言われる生身天満宮ですが、なんと御祭神である菅原道真公が存命中に創建されたとされており、ゆえに「生身」天満宮なのだとか📚
権力争いで失脚し流された後も残っているというのはスゴイです⛩



そして天満宮と言えばもう一つ忘れてはならないのが牛( *´艸`)
ココにもちゃんと愛らしい牛がいます🐄
部隊の所に居た牛は非常に凛々しくカッコイイ🐮


大きすぎず質素で、かつ品格と威厳があるのは正面だけでなく背面もです( ゚Д゚)
本殿の建物の後ろにも末社⛩
梅もいい感じです🌺

 

ーーーーーーー

学問の神様として知らぬものなし!
と言っても過言ではない、菅原道真公を祀った神社、天満宮⛩
その中でも最古の天満宮として知られる生身天満宮🐄
日本三大天神のような規模感や派手さはなく、しかし最古の風格と威厳を持つその姿は昔ながらの由緒ある神社であることを実感させます🌳
山の麓にひっそりと建つ神社としては大きいですが、静かで落ち着いた雰囲気は心安らぐものがありますね🍃

 

🐂

 

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京都 琵琶湖疎水 第三トンネル

琵琶湖疎水 第三トンネル
(びわこそすい だいさんとんねる)

目次
|▶データ
|▶アクセス・行き方
|▶第三トンネル 出口
|▶蹴上インクライン
|▶京都市街
|▶冷泉放水口
|▶Information

 

データ▼


都市観光
🌸桜の名所
・撮影時期
R6.4.7

🔗外部リンク
琵琶湖疎水HP▶https://biwakososui.city.kyoto.lg.jp/
びわ湖疎水船HP▶https://biwakososui.kyoto.travel/


YouTube動画はコチラ(=゚ω゚)ノ🎦

 

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行き方・場所・アクセス▼

京都府 京都市 山科区

琵琶湖疎水はざっくり言うと琵琶湖の水を滋賀県 大津市の三保ヶ崎から小関越山科蹴上を経て鴨川へ、更にはそこから鴨川と並走し宇治川へ送る水路です📚

第一疎水の第三トンネル自体は山科区北西端に位置しますが、ココでは第三トンネルの出口から鴨川に入る冷泉放水口までを見ていきたいと思います(=゚ω゚)ノ

距離があるためいくつかスポットがありますが、最も有名なのは蹴上インクラインでしょう🔍
蹴上インクラインの最寄り駅は地下鉄東西線の蹴上駅、逆にこの項のゴールである冷泉放水口の最寄り駅は京阪本線の神宮丸太町駅になります🚉

なお、基本的に琵琶湖疎水は終始駐車場らしい所はないため、公共の交通機関からの歩きとなります🐾

 

ーーーーーーー

公共交通機関
⇨京都地下鉄 東西線
蹴上駅下車
三条駅下車

⇨京阪電車 本線
神宮丸太町駅下車

 

🚇

 

第三トンネル 出口▼

第三トンネルの入口▼
ココより琵琶湖側は▶琵琶湖疎水 第一トンネルおよび▶琵琶湖疎水 第二トンネルの項をご参照ください(=゚ω゚)ノ

第三トンネルの長さは第一トンネル程ではないですが、そこそこ長いです🐾

また、第一トンネルの出口以降ず~っと疎水沿いにあった道もココで一旦途切れます(‘Д’)

という事で第三トンネルの入口から出口へ向かうには一旦京都府道143号線へ出なければなりません(=゚ω゚)ノ

府道143号線を三条方面に向かって進んで行くと、やがて疎水側に分岐する道が出てくるのでそちらへ👀


疎水の歴史と偉人達👀?▲
橋の上からは第三トンネルの出口が見えます(*‘∀‘)
ちなみに第二トンネルは蹴上で合流して来るとのことですが、ココがそうなのかな(´・ω・)❓

第二トンネルはほぼ全区間潜りなためその姿を目にすることはなさそう(‘Д’)
トンネルと反対側にはインクライン🛤
ちなみにインクラインとはケーブルカーみたいなものとだけ説明しておきましょう🚠

 

🚠

 

蹴上インクライン▼

琵琶湖疎水は工業用水に上水道、発電の他、船による人員や物資の運搬なども目的とされていたわけですが、蹴上のこの区間だけ船で通行できないくらい落差があったらしく、そこで採用されたのがインクラインに直接船を乗せて渡す、というものだったらしい📚


ココには数百mに渡って幅2540mmの広軌の線路が複線で敷かれており、一帯は桜が立ち並ぶ見事な桜の名所🌸
し・か・し、この時期は流石に人もかなり多いようで…(;´・ω・)


ちなみにこの蹴上で南禅寺方面への疎水分線が分岐しており、そちらは哲学の道を経て高野川、賀茂川を渡り堀川紫明まで伸びています🌊
本流はインクラインの先で直角に曲がります( ゚Д゚)


この直角からやたら広くなる疎水ですが、ココには噴水の他にカフェや船留があり賑わっています☕🚢
船の往来も結構ありますね(*‘∀‘)

🚢🌊

 

京都市街▼

さて疎水直角カーブの先は本格的に京都市街へと入っていきます(∩´∀`)∩
流石に景観もかなり変わってきます🏙


平安神宮の大鳥居⛩▲
この先でまたもや疎水直角カーブ🌊
おや?、変な鳥発見🦢
京都では比較的よく見かけますが、これが鷺👀?


船と鳥って結構相性がいいもんですね(*‘∀‘)
っていうか都市中心部にこんな鳥が普通に居るところがホンマ京都ですわぁ🦢
その先ロームシアター京都の横を通りまたまた疎水直角カーブ🌊


ココで冷泉通と合流します🌳
三条から離れたからか、さっきまでの商業中心区画から住宅中心の感じになりますが、この辺は一層桜並木がすごいです🌸


やたら疎水の幅が広くなったと思ったら何か見えます👀
これは夷川(えびすがわ)発電所⚡
えびすっていう字は色んな種類がありますなぁ📕


この夷川発電所は第二疎水の完成に合わせて造られたそう📗
もともと第二疎水は第一疎水だけでは賄えない電力需要を満たす役目もあったのだそうです📖


さぁ冷泉放水口まであともう少し٩( ”ω” )و
長い長い旅路を労うかのように桜が咲き乱れます🌸
そしてようやく川端通が見えてきました(*‘∀‘)

 

🦢

 

冷泉放水口▼

ついに鴨川に到着です(∩´∀`)∩
いや~、長かった🐾
なんかキレイな桜も咲いてます(*‘∀‘)


ちなみにどうやら夷川発電所で本流と白川放水路に分かれているようで、本流のゲートは閉じ白川放水路の方が鴨川に合流している様子🌊
本流の方が開いたら結構な水量が鴨川に流れ込みそうです(‘Д’)

 

ーーーーーーー

しかしこの鴨川沿いの桜並木は相変わらず見事です🌸
京都の景観はやはり独特で良いですねぇ🏙
それに琵琶湖疎水も大津川と京都側でかなり毛色が異なるものです👀

 

ーーーーーーー

さて琵琶湖から三井寺、小関越、藤尾四ノ宮、諸羽トンネル、山科疎水に第二第三トンネル、蹴上から鴨川と、ようやくひとまずゴールですが、これが琵琶湖疎水の全容ではありません(=゚ω゚)ノ
が、大津三保ヶ崎から京都鴨川冷泉放水口までざっくり20km近く、見どころもたくさんあり一日掛けのハイキングコースとしてはかなり充実できるかと🐾

ちなみに疎水本流は鴨川沿いに伏見へ下り宇治川へ、疎水分線も見どころが多く、いずれそちらへも足を運びたいと思います٩( ”ω” )و

第一トンネルに戻る
第二トンネルに戻る

 

 

 

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京都 琵琶湖疎水 第二トンネル

琵琶湖疎水 第二トンネル
(びわこそすい だいにとんねる)

目次
|▶データ
|▶アクセス・行き方
|▶第一トンネル 出口
|▶四ノ宮船留
|▶諸羽トンネル
|▶山科疎水
|▶御陵エリア
|▶第二トンネル
|▶第三トンネル
|▶Information

 

データ▼


都市観光
🌸桜の名所
・撮影時期
R6.4.7

🔗外部リンク
琵琶湖疎水HP▶https://biwakososui.city.kyoto.lg.jp/
びわ湖疎水船HP▶https://biwakososui.kyoto.travel/


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行き方・場所・アクセス▼

京都府 京都市 山科区

琵琶湖疎水はざっくり言うと琵琶湖の水を滋賀県 大津市の三保ヶ崎から小関越山科蹴上を経て鴨川へ、更にはそこから鴨川と並走し宇治川へ送る水路です📚

第一疎水の第二トンネル自体は山科区北西部の御陵黒岩にあるのですが、ココでは第一トンネルの出口から第三トンネルの入口までを見て見たいと思います(=゚ω゚)ノ

長距離に渡るためアクセス自体はどこに焦点を当てるかによってずいぶん変わりますが、基本的には概ね三条大橋から京都府道143号線の北側で並走する感じになります(=゚ω゚)ノ

ただし、基本的に琵琶湖疎水は終始駐車場らしい所はないため、公共の交通機関からの歩きとなります🐾

 

ーーーーーーー

公共交通機関
⇨JR東海道本線
山科駅下車

⇨京阪電車 京津線
追分駅下車
四宮駅下車
山科駅下車

⇨京都地下鉄 東西線
山科駅下車
御陵駅下車

⇨いずれも下車後徒歩数100m程🐾

 

🐾🐾

 

第一トンネル 出口▼

第一トンネルの出口▼
ココまでは▶琵琶湖疎水 第一トンネルの項をご参照ください(=゚ω゚)ノ
ちなみにココの最寄り駅は京阪京津線の追分駅🚉
ではココから京都方面へ向かいます٩( ”ω” )و



この辺もかなり桜がいい感じで、場所によっては一面桜の写真が撮れます(∩´∀`)∩
入口側と比べて人が少ない分、穴場感があっていいかもしれません🔍
それに楓の木も多いので、秋もいい感じになるかもしれませんねぇ🍁


それにしても水路と桜ってよく合いますねぇ( *´艸`)
それとココは船の往来もある様で🚢
緊急遮断ゲートもあります(‘Д’)
橋から見る眺めもこれまた乙👀

ちなみにココ▲は藤尾橋で、そのすぐ京都側に測水橋🌊
この間で疎水は滋賀県大津市から京都府京都市へ入ります📍
測水橋の横の歩道橋からはJRの様子が見えます🚊

 

🌸🌸

 

四ノ宮船留▼

測水橋からは右岸側に遊歩道が出てきます(‘Д’)
折角なのでそっちを通りましょう٩( ”ω” )و


船が通った後は水がすごい波立っています🌊
こちら側は桜が覆いかぶさったみたいになった箇所も多く良い撮影スポットです📷
花見ができる公園もあるようですね🌸


やがて柳山橋👀
その先には四ノ宮船留と広場(=゚ω゚)ノ
船留と反対側の桜もいい感じ( *´艸`)



広場もいい花見スポットになっているようで、お手洗いなどもあります🌸
そして琵琶湖疎水はココで諸羽トンネルに入ります(=゚ω゚)ノ
ちなみにココの最寄り駅は京阪京津線の四宮駅🚉

 

🚢🌊

 

諸羽トンネル▼

諸羽トンネル入口▼
これは飽くまでも諸羽トンネルであり第二トンネルではないのです📍

諸羽トンネルの入口横からさらに京都方面へ道が伸びます(=゚ω゚)ノ
ちなみに諸羽トンネルは国鉄時代、湖西線を開通させる際に経路変更するため後から造られたため第二トンネルではないようですね📚


ココからは市街地より少し高い所を通っていくようで、左手には山科の街並みが見えてきます(‘Д’)
おそらく諸羽トンネル建設以前はこの道沿いに疎水が通っていたものと思われ、トンネル出入口の不自然な広がり方はその名残かと🔍

 

ーーーーーーー
疎水公園▼
しばらく歩いていると公園が出てきます🌳
ココは子供連れにも良さそう🏞


そこから少しして諸羽トンネルの出口🐾
この辺りはちょうど山科駅と四宮駅の中間の北側に位置します📍
疎水公園は四宮駅が最寄りになります🚉

 

ーーーーーーー

諸羽トンネル出口▼
ココからは少しの間山科中心部に近づくためか、これまでの田舎道や山っぽい感じとは少し雰囲気が変わります👀

 

🏙

 

山科疎水▼

少し曇ってきてしまいましたが、この辺りは本来かなりいい撮影スポットになりそうです👀
と言うのも、桜に加えて菜の花、これは春の花の主役級です(=゚ω゚)ノ


そこから少し歩いて安朱橋(=゚ω゚)ノ
ココは山科市街地から毘沙門堂をつなぐ毘沙門道の一部🍁
この辺は山科疎水とか呼ばれたりもするようです(‘Д’)

 

ーーーーーーー

安祥寺水路閣▼
安朱橋の少し西側、ココはスゴイです( ゚Д゚)


お分かりでしょうか?、水路同士が交わるのではなく立体交差しています(*‘∀‘)
そこからさらに歩いて安祥寺入口🐾
この辺は言うまでもなく各線山科駅が最寄り🚉

 

🌳🌳

 

御陵エリア▼

安祥寺を過ぎたらまた山っぽい雰囲気へ戻ります🌳
ココも市街を展望できる箇所があります🏙


諸羽エリアと雰囲気が似ていますが、コチラは横に琵琶湖疎水が流れています🌊
それから楓の木が多く、この辺りは春より秋寄りかもしれません🍁
ちなみにこの辺の地名の御陵はこの近くに天智天皇陵があるからでしょう🍃


おや?赤い橋が見えます( ゚Д゚)
これは本圀寺の入口に渡る橋です🐾
疎水に掛かる赤い橋はかなりいいアクセントになりますねぇ✨

 

🌿

 

第二トンネル▼

本圀寺から少し歩いて公園と共に第二トンネルの入口が見えてきます(∩´∀`)∩
ちなみにココからは登山道を介して南禅寺や大文字山へ行けるようです🐾
第一トンネルの入口とは違い人気が少なく物静か🌿


第二トンネルから先は、一旦普通に住宅地に抜け、また疎水沿いに戻ります(‘Д’)
第二トンネルは短く、出口まですぐです🐾
第二トンネルの出口はいかにも明治期の造形感があります👀

 

🏞

 

第三トンネル▼

第二トンネルと第三トンネルの間も短いです(=゚ω゚)ノ
ぶっちゃげすぐです(´・ω・)


正面には浄水施設があります💧
昔はココにも船留があったようです🚢
さてこのトンネルを抜けたらいよいよ蹴上インクラインです(=゚ω゚)ノ

 

ーーーーーーー

さて、ずいぶん歩いてきましたが琵琶湖疎水はまだ続きます🐾
ココまでで琵琶湖から鴨川までの3分の2と言ったところでしょうか📍
この区間は見どころがそれぞれ単体で独立している感が強いので、ぶっ通しでなくともスポット的に訪れてみるのもありですね(=゚ω゚)ノ
京阪京津線と地下鉄は駅も何カ所に分けられているので、目的地に合わせた最寄り駅があり、それぞれ比較的アクセスもしやすいかと思います🚉

第一トンネルに戻る
第三トンネルに進む

 

 

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大津 琵琶湖疎水 第一トンネル

琵琶湖疎水 第一トンネル
(びわこそすい だいいちとんねる)

目次
|▶データ
|▶アクセス・行き方
|▶第一トンネル 入口
|▶小関越
|▶第一トンネル 出口
|▶Information

 

データ▼


都市観光
🌸桜の名所
・撮影時期
R6.4.7

🔗外部リンク
琵琶湖疎水HP▶https://biwakososui.city.kyoto.lg.jp/
びわ湖疎水船HP▶https://biwakososui.kyoto.travel/


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行き方・場所・アクセス▼

滋賀県 大津市

琵琶湖疎水はざっくり言うと琵琶湖の水を滋賀県 大津市の三保ヶ崎から小関越山科蹴上を経て鴨川へ、更にはそこから鴨川と並走し宇治川へ送る水路です📚

第一疎水の第一トンネルはそのうち最も取水口に近いトンネルで、三井寺から藤尾の間の低山を抜けるトンネルで、ココまではギリギリ大津市内で完結します🌊

琵琶湖疎水への流出口となるのは浜大津の三保ヶ崎で、そこから三井寺、小関越と続いていきますが、基本的に琵琶湖疎水は終始駐車場らしい所はないため、公共の交通機関からの歩きとなります🐾

 

ーーーーーーー

公共交通機関
⇨JR東海道本線
大津駅下車
⇨徒歩3km程🐾

⇨京阪電車 石山坂本線
三井寺駅下車

最も近い公共交通機関は京阪電車 石山坂本線三井寺駅ですが、その前のびわ湖浜大津駅でもすぐ近くです🚃

やや距離はありますがJR大津駅からでも歩きなれている人なら歩けない距離ではないでしょう🐾

 

🚃

 

第一トンネル 入口▼

京阪電車の飛び支線、京津線及び石山坂本線、びわ湖浜大津駅👉
街並みだけ目ればJR大津駅よりこちらの方が都会的な感じ👀

と言うよりも、大津市中心部は思っていたよりもずいぶん都会的🏙

京津線は京都地下鉄東西線に乗り入れもしており、地下鉄区間、急勾配区間、併用軌道区間の3つが単一路線にある、少なくとも日本唯一の路線🚇

そこから少し西へ歩いていくと琵琶湖疎水の流入口です🐾

そこから県道558号線を挟んですぐに揚水機場🌊
いかにも大きな水路という雰囲気ですね(*‘∀‘)
奥の方にはすでに満開の桜の姿が見えています🌸


そこから少し歩いて今度は線路が見えてきます🛤
京阪大津線 石山坂本線の三井寺駅です(‘Д’)
まぁこの駅が琵琶湖疎水第一トンネルの最寄り駅です(=゚ω゚)ノ

桜のこの時期、三井寺駅からやたら人が増えます(;´・ω・)
やはりこの駅を利用している人が多いのでしょうか❓
まぁ降りたら桜の水路道のド真ん前ですからねぇ🌸


大津閘門▲
閘門(こうもん)とはざっくり言うと、船の通行等のため水位の違う個所を調整する的な設備の事だそう(=゚ω゚)ノ📚
ココからが桜並木の本領٩( ”ω” )و🌸



この大津閘門に西側の橋はかなりヤバ目の桜の撮影スポット( ゚Д゚)
桜の花が至近距離まで来てるので色んな撮り方ができる📷
さすがに人も多いけど、閘門側もトンネル側もスゴイです🌸




ココからすでに第一トンネルの入口が見えています👀
正面から見ることができるのはココが最も近い位置📍
横の方からはもっと近づけます🐾



第一トンネル入口▲
開いているトンネルの入口(まぁそりゃ開いているでしょうが…)👀
ココからしばし疎水は地下に潜ります🌊
トンネル入口の上も桜がいい感じです🌸



ここら辺は三井寺をはじめ観音堂や長等神社など寺社仏閣が多く、少し離れて北側には近江神宮や日吉大社などもあります
が、今回の目的は琵琶湖疎水なので、私は小関越えの方へ向かいます🐾

 

🌸

 

小関越▼

長等神社と三井寺の東口▼
桜だけでなく白いヤツも頑張ってます🌼


さてルートはその先の交差点を右へ🐾
ココから峠越えになります(´・ω・)
とは言ってっもそこまで急な上り下りではなく、ジョギングコースなどにはいい感じくらいの距離感と勾配です🌳




おや?👀ちょうど峠の頂上付近、赤いもみじがあります▼🍁
春でも赤い楓と言うのはこれまでにも見たことはありますが、こんなキレイな透き通るような色をしたのは初めて見ました( ゚Д゚)

さてその少し先で小関越えの分岐(=゚ω゚)ノ
まぁぶっちゃげどっちからでも行けるのは行けるですが、せっかくなので左の方へ降りていきます🐾

 

ーーーーーーー

小関越えの分岐を左の道へ入ると、車道はなくなり遊歩道みたいな感じになります(∩´∀`)∩
これでこそ散策という感じがしますなぁ🐾
ここらへんにも点々と桜の姿が見えます🌸


途中でかなりデッカイ桜の木があります( ゚Д゚)
やや葉桜気味で開花時期は少し早めの様ですが、この状態の醍醐味は風で流れる桜の花びらでございます🌸
写真では分からないのが口惜しい(´Д⊂ヽ



その先は右側に竹林👀
この辺りはやや傾斜が急です(´・ω・)
琵琶湖疎水第一竪坑▼

竪坑(たてこう)とは地下通路などの通気用の穴みたいな感じのもの💭📖
つまりこの下を琵琶湖疎水が通っているという事ですね(‘Д’)
それを過ぎたら西大津バイパスの高架道路が見えてきます🛣


桜の他にもこの時期は色んな花が咲いてます🌺
西大津バイパスの下はちょうど休憩所みたいになっています🏞
ちょうど背の高い高架道路があって日陰で涼しい(∩´∀`)∩

 

🐾🐾

 

第一トンネル 出口▼

ルートはそこから川沿いの道を進みます(=゚ω゚)ノ
途中で川は一旦隠れますが、まぁとりあえずコッチです🐾


途中にある寂光寺の墓地の桜が非常にキレイです🌸
その奥に見える鳥居は何だろう👀?
近くの徳丸稲荷と関係があるのかな(´・ω・)❓


その先T字交差点👀
ココは左、その先すぐ右(=゚ω゚)ノ
そしたらローソンがあります🏪


先に言っておくと、この先しばらく疎水沿いにお店や自販機の姿はないので、一息つくのも兼ねて立ち寄る方が良いかもしれません(=゚ω゚)ノ
そしてローソンの先にはようやく第一トンネルの出口が見えてきます(*‘∀‘)

 

ーーーーーーー

さてずいぶん歩いてきましたが、琵琶湖疎水はまだまだ続きます🐾
鴨川に出るまで全体の3分の1といったところでしょうか👀
まぁ正直人によって時間的な都合や歩きなれの違いなどもあるでしょうし、時間や体力に合わせてココで切り上げと言うプランでも十分に桜とハイキングを楽しむことができると思います(=゚ω゚)ノ
ちなみに第一トンネル出口からの最寄り駅は京阪電車 京津線の追分駅になります🚊

第二トンネルへ進む
第三トンネルに進む

 

 

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京都 園部城・園部陣屋

園部城・園部陣屋
(そのべじょう・そのべじんや)

目次
|▶データ
|▶アクセス・行き方
|▶南丹市国際交流会館
|▶園部高等学校
|▶ホテル・宿情報
|▶Information

 

データ▼


(天守なし)
・公園
・撮影時期
H30.12.19

🔗外部リンク
京都・園部探訪記HP▶http://kyoto-sonobe.jpn.org/

 

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行き方・場所・アクセス▼

京都府 南丹市

園部城は南丹市の中心部、園部駅の西側に位置し、敷地内は公園や市役所、国際交流会館や文化博物館に学校などがあります📍

国道9号線、園部川を渡る橋の南側の交差点から入ります🚘
付近に来ると櫓を模した国際交流会館の姿が見えてきます🏯

高速道路は京都縦貫自動車道 園部I.Cで降り南下して行きます🛣

 

ーーーーーーー

公共交通機関
⇨JR山陰本線
園部駅下車
⇨徒歩約2km程🐾

⇨園部市営バス
園部高校前下車
⇨徒歩すぐ🐾

 

🐦

 


南丹市国際交流会館▼

園部公園駐車場▼
この辺り一帯は園部城の敷地だったと思われるところです🏞



駐車場の奥には天守閣みたいなのがすでに見えています🏯
結構敷地は広く、どこから回るか迷ってしまいます👀

とりあえず天守のような建物の方へ向かってみましょう٩( ”ω” )و
手前には池やちょっとした庭園みたいなのがあります🌳

入口の前には橋が掛かり、その下にはまさかのプールがあります(‘Д’)

そしてこの天守のような建物は南丹市国際交流会館🏯

園部城にはそもそも天守というものが無かったらしく、それゆえに園部陣屋とも呼ばれたりしていたそうです📚

ちなみに園部城は中世バージョンと近世バージョンがあり、近世の方は明治に入った後1869年に完成した日本の城郭史において最後の城とされています(=゚ω゚)ノ

その時現在の園部公園である小麦山に山荘の櫓が建っていたそうですが、国際交流会館はそれを模しているのでしょうか👀❓

 

🏞

 


園部高等学校▼

国際交流会館の横には文化博物館、奥には南丹市役所、さらにその奥には園部公園と、いろいろ施設が固まっています🏢
この辺一帯敷地とは言いましたが、では一体どこが主要部だったのでしょうか👀❓

 

近世バージョンの園部城においては国際交流会館の少し南側、2018年現在では南丹市立園部高等学校のある辺りが中心地であったとされています📖
ちなみに中世バージョンは近世バージョン以前に存在されていたとされており、謎に包まれた部分が多いです(´・ω・)

当時の姿を残した櫓門と巽櫓は普通に園部高校の門となっています( ゚Д゚)
ちなみに園部高校ができる前は小学校だったそうです🏫
近世園部城は1869年に上棟式が行われ、1872年には政治的機能としては役割を終え大部分は払下げとなってしまったそうです🏯

 

ーーーーーーー

たったの3年ほどという儚い生涯だった近世園部城、謎の多い中世園部城と、現在の姿のパッと見からは分からない、京都に近いがゆえのちょっと特殊な歴史があり、城としては面白みのあるスポットではないでしょうか❓
国際交流会館や公園をはじめとした城の跡地は景観を少し意識した造りで、ぶらりとしてみるのも面白そうですね(∩´∀`)∩

 

🏫

 


周辺のホテル・宿▼

園部は南丹市の中心部ではありますが、ぶっちゃげあんまり宿泊施設なないです👀
ただ、JR山陰本線1本ですぐに嵐山京都市街へ出れるので便利ではあります🚈
車があれば瑠璃渓温泉や湯ノ花温泉などへも比較的近いです♨



画像はリンク先からの引用です。時期や提携状況によっては画像の宿がない場合もありますのでご了承ください。

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体験ツアー等▼

「asoview!(アソビュー)」~遊び予約・レジャーチケット

 

 


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京都 伏見桃山城

伏見桃山城
(ふしみももやまじょう)

目次
|▶データ
|▶アクセス・行き方
|▶伏見桃山城
|▶ホテル・宿情報
|▶Information

 

データ▼


(模擬天守)
・公園
・撮影時期
H30.12.1

🔗外部リンク
京都市HP▶https://www.city.kyoto.lg.jp/fushimi/

 

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行き方・場所・アクセス▼

京都府 京都市 伏見区

伏見桃山城は伏見区のほぼ中央部、丹波橋駅の東側、伏見稲荷大社の南側に位置します📍

鉄道駅からは1kmほどの近い距離にありますが、やや入り込むためココで説明するよりも地図を見てもらった方が速いと思います👀

公共交通機関京阪電車および近鉄電車丹波橋駅、もしくはJR奈良線桃山駅になります🚈

京阪電車 本線 時刻表
・・・淀屋橋駅~出町柳駅
・・・(丹波橋駅下車)

近鉄電車 京都線 時刻表
・・・京都駅~大和西大寺駅
・・・(近鉄丹波橋駅下車)

JR奈良線 時刻表
・・・京都駅~奈良駅
・・・(桃山駅下車)

 

🏙

 


伏見桃山城▼

城門▼

駐車場のすぐ先には立派な城門があります( ゚Д゚)
すでに天守も見えており、それまでの住宅地とは全然違う雰囲気です👀

しかしこの天守は模擬天守で、伏見桃山城のお花畑跡に造られた「伏見桃山城キャッスルランド」の名残です🎡
ちなみに模擬天守は洛中洛外図を参考にされているそうですが、不明な点が多い城でもあり精巧性には欠けるようです📚

元々本丸があった所は少し南東側で、現在は明治天皇御陵があります🌳
模擬天守の北側は運動公園となっています⚽⚾

 

ーーーーーーー

天守前広場▼

城門をくぐったら早速小天守と大天守の連結式天守がたたずみます🏯
天守の前には広場があります🏞


ちょうど時期が良く紅葉が素晴らしくキレイです🍁
広場では何やら音楽隊が演奏しています📯

 

ーーーーーーー

天守閣▼

この模擬天守が史実とどれだけ類似しているかは別として、天守の大きさや赤白基調に所々に施された金、この見た目はかなりカッコいいです(*‘∀‘)




回り込むと入り口がありますが、現在は (2018年) は耐震基準を満たしていないとかで中には入れません(´・ω・)

奥に見える運動公園▼
御陵側や公園側からも歩いてアクセスできます🐾

 

ちなみに伏見桃山城は最初は観月橋付近の指月山にあり、呼び名も伏見城📖
元々は秀吉公の隠居場所として建設されたそうです🍃
が、すぐに地震で倒壊して現在の木幡山 (現在の桃山丘陵) に再建され、しかし天守建設の翌年に秀吉公が亡くなり、その2年後には伏見城の戦いで焼失🔥

そして関ヶ原の戦いの後に家康公により再建🏯
が、諸々の事情から20年ほどのうちに廃城となってしまい、伏見城のパーツは全国各地の城に移築されてしまったそうです(´・ω・)

そう考えると比較的有名なお城なのに実はちゃんと機能して存続していた期間って短かったんですね(‘Д’)

しかしそうなると、資料は少なくても今もどこかで当時の伏見城のパーツは生きているかもしれませんね👀

ちなみに桃山と言うのは伏見城は以上の後、城跡の開墾がされ一体に桃の木を植えたことに由来しているのだとか🍑

 

ーーーーーーー

自然災害に戦火に諸事情に、三度にわたって再建された伏見桃山城🏯
その生涯は儚く短いものではあったものの、戦国時代末期から江戸時代初期にかけての重要性は非常に高く、全国にその名を知らしめています٩( ”ω” )و
現在でも伏見区のシンボルとして愛されています📍
スタイリッシュな形と情熱的な色でかっこいい見た目の模擬天守は強い存在感を放っていますが、廃城後は白の跡地は奉行所の管理下であったり明治以降は天皇御陵であったり発掘調査が困難で謎が多いのも魅力の一つですね(=゚ω゚)ノ

 

🏯

 


周辺のホテル・宿▼



画像はリンク先からの引用です。時期や提携状況によっては画像の宿がない場合もありますのでご了承ください。

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体験ツアー等▼

その他京都市内では、着物レンタル街歩きや各種工房体験ガイド付きの観光地案内などもあるので、興味のある方は見てみてください(=゚ω゚)ノ

画像はリンク先からの引用です。時期や提携状況によっては画像のプランがない場合もありますのでご了承ください。

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🍂

 


Information

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京都 伏見稲荷大社

伏見稲荷大社
(ふしみいなりたいしゃ)

目次
|▶データ
|▶アクセス・行き方
|▶御本殿・奥宮
|▶千本鳥居
|▶熊鷹社・新池
|▶四つ辻・見晴らし台
|▶稲荷山 表側
|▶稲荷山 裏側
|▶猫参道
|▶温泉宿・ホテル 予約
|▶Information

 

データ▼


神社 (規模 大)
🏆日本三大稲荷
👑総本社
・撮影時期
R2.3.25

🔗外部リンク
案内全般▶http://inari.jp/

 

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行き方・場所・アクセス▼

京都府 京都市 伏見区

伏見稲荷大社は京都市都心部の南側、JR京都駅の南東側に位置します🦊
伏見区でもほぼ最も北側にあり、山科区と東山区との境目付近にあたります📍

 

ーーーーーー

公共交通機関▼

稲荷神社総本社にして全国的にもトップクラスの参拝者のある伏見稲荷大社ですから、さすがに公共交通機関でのアクセスは良好です(=゚ω゚)ノ

鉄道路線は京阪電車 本線伏見稲荷駅JR奈良線稲荷駅の2線があります🚈

大阪からは京阪電車、奈良からはJR、京都からは市内のどこから向かうかで使い分けといった感じです🐾

駅からは降りてすぐで、JR稲荷駅などは新表参道の目の前に出口があります⛩ 

 

その他は、京都市営バス京阪バスでアクセスできます🚌

京阪とJR奈良線の駅以外の場所からは、バスで駅まで出るか直接アクセスします(‘ω’)

 

京阪電車 本線 時刻表
・・・淀屋橋~出町柳駅
・・・(伏見稲荷駅下車)

JR奈良線 時刻表
・・・京都駅~奈良駅
・・・(稲荷駅下車)

 

京都市交通局HP
👉市バス
・・・105番、南5番
・・・(稲荷大社前下車)

京阪バスHP
👉路線バス
・・・京都市内・比叡山方面 6A番
・・・(稲荷大社前下車)

 

ーーーーーー

車でのアクセス▼

車でアクセスする場合は、国道1号線国道24号線などから京都府道201号線 (中山稲荷線) へ入り伏見稲荷方面へ(=゚ω゚)ノ

名神高速道路京都南I.Cで1号線へ、第二京阪道路鴨川西I.Cで、稲荷山トンネルからは鴨川東I.Cで十条通へ降りるので鴨川東側の師団街道へ入り師団街道龍大前交差点で県道201号線へ入ります🚘🏍

伏見稲荷大社の駐車場の入口の道路は一方通行なので、県道201号線を南側から入る必要があります(´・ω・)

ぶっちゃげ京都市内は道がややこしいので、慣れてる人以外は車でのアクセスはあまりおすすめしません(;´・ω・)

 

🐾

 


御本殿・奥宮▼

伏見稲荷大社は鳥居だけでなく、御堂も神様もメッチャ居てます(=゚ω゚)ノ
主祭神は宇伽之御魂大神、佐田彦大神、大宮能売大神、田中大神、四大神の五柱

現在の商売繁盛や家内安全、交通安全などの信仰は時代と共に変化してきたもので、もともとは五穀豊穣を司ります🌱

まぁ、ぶっちゃげあまり詳しいことは分かりません(‘ω’)
調べてても漢字は読めないし、わけが分からなくなってきます(;´・ω・)📚

 

ーーーーーー

昔わけも分からず週一くらいで参拝してた時期があったので、とりあえずココではその時の回り方に沿って雰囲気をメインに紹介したいと思います٩( ”ω” )و

 

私がいつも利用してたのは京阪電車🚈
伏見稲荷駅で降りて東側の伏見稲荷大社の方へ進んで行きます🐾

少し進んだところでJR奈良線の線路の踏切があります👀
この間にも飲食店やお土産屋など色んなお店が並び、雰囲気がすでに出ています(*‘∀‘)

猫カフェの姿が見えます🐈
ちなみに伏見稲荷大社内には猫が住み着いている所があります( *´艸`)

 

JRの踏切を越えたら本格的に参道らしさが出てきます(∩´∀`)∩
そしてこの日は何かやたら人が多いです(;´Д`)

当然ですが参道は一本だけではなく、とりあえず踏切の先の交差点を右に曲がり、大鳥居のある正面口の新表参道の方から入っていきます🐾

交差点真っすぐの方はお店が並び賑やかで、基本そちらからでも本殿の方へは回れます(=゚ω゚)ノ

 

JR稲荷駅の横にある地味に便利なコンビニの窓に映る大鳥居( *´艸`)👉

先ほどの交差点を右に曲がって少し進んだところで大鳥居が見えてきます👀

大鳥居もとい入口の横には駐車場入り口がり、斜め前にはJR稲荷駅があります(=゚ω゚)ノ

脇にいるキツネが印象的です🦊


 

ーーーーーー

では参りましょう٩( ”ω” )و
広々とした参道を歩いて行くと立派な楼門がまず出てきます🚪
ちなみにこの先で先ほどの交差点をまっすぐ行った先が合流します🐾

 

楼門▼
まずは玄関口となる楼門ですが、ココは横から回り込んでも先には進めます🌳
でも折角なのでくぐりたいところです(‘ω’)





そしてその先に本殿はじめ拝殿や神楽殿などがあります
にしてもホント人が多い…
初詣の時なんかホントもうすごいですよ(;´Д`)
まぁそれだけご利益があるという事でしょう✨

 

外拝殿▼

 

神楽殿▼

 

内拝殿・御本殿▼




赤基調が目立ちますが、細部を見るとさすがにキレイな装飾がほど推されています✨
屋根の梁などはどこの神社に行ってもまず目が行ってしまいます👀

ちなみに正面に見えているのは内拝殿(=゚ω゚)ノ
御本殿はその後ろに隠れるように引っ付いています

 

 

ーーーーーー

楼門や拝殿の左側から奥宮および千本鳥居へ続く道が続いています🌳
ぶっちゃげ本殿を通り越してそちらの方だけ行くこともできます🐾
ココもお土産屋や神具店などが並び賑やかな雰囲気(‘Д’)

お土産屋にもきっちりキツネがいます( *´艸`)
狐は稲荷神社の眷属ですが、これもいろんな由来があるみたいですね📖
ちなみに狐は「オススキ」「アコマチ」という白いキツネだとか👀

 

奥宮へ続く道▼
ココからあの鳥居のイメージが強まり、ある意味稲荷神社の初まり (実際は多分稲荷山の始まり) みたいな感じもします



この辺りからすでにお堂が点々と並びます🌳
実際この先も大小数えきれないほどの社が出てきますが、プロはその一つ一つにちゃんとお賽銭を入れて御祈祷して行くみたいです( ゚Д゚)

 

奥宮▼

 

 


千本鳥居▼

奥宮の横から千本鳥居へ続く道が伸びています🐾
というか、もはやこの時点で鳥居がすごいです

ちなみに千本鳥居は伏見稲荷以外の稲荷神社にも見られますが、基本的にはどこも小さい鳥居が高密度で並んでいます👀

密度は薄くなりますが、この大きめの鳥居がこんなふうにずらりと並んでいる所は伏見稲荷以外では今のところまだ見たことが無いです (他にあったら行ってみたいですね~👀✨)🌳

 

千本鳥居▼
少し進んだところで千本鳥居が始まります(=゚ω゚)ノ
もはや鳥居のトンネルです
ただでさえ風流があってキレイな着物の女性が、この雰囲気だとより美しく見えますね(∩´∀`)∩


右側通行だって👀
以前はこんなのなかったのですが、確かに時期によっては混雑するし誘導した方がいいかもしれませんね(‘ω’)

 

ーーーーーー

奥社奉拝所▼
千本鳥居を抜けた先は奥社奉拝所です(=゚ω゚)ノ
こちら側にも右側通行の案内が👀



ちなみにココが第一引き返しポイント📍
ココまで来て引き返す人が出てくるため、この先若干人が減ります(‘ω’)
この奥は熊鷹社の方へと続きます

 

⛩⛩⛩⛩

 


熊鷹社・新池▼

この先も鳥居は続きます
そしてこの辺りになってくると稲荷山の匂いがしてきます🌳
途中で分かれ道がありますが、まっすぐ鳥居の連なる方へ進んで行きます🐾

しばらく行くとお手洗いがあります🚻
昔はココに灰皿があったのですが…
ココに限らずどんどん町から排除されていますね🚬
まぁ良い事ではありますが喫煙者の私には少し複雑で寂しい感じ(´・ω・)

この横には小さな川が流れています👀
この上の新池からくる流れです🌊
そしてココらへんから登りが始まります🐾



上りの途中で脇道に社群が出てきます
ココを登り切ったら新池と熊鷹社に出ます🌳

 

ーーーーーー

新池▼

 

熊鷹社▼

しかし狭い(;´・ω・)
でも雰囲気はすごく良い感じです🌳
この小さな稲荷山ですが、わりと水は豊かなのでしょう💧

 

🏞

 


四つ辻・見晴らし台▼

熊鷹社を過ぎたら次は4つ辻を目指します٩( ”ω” )و
ココからしばし登りが少しきつくなります🐾

しばらく進んだらまずは3つ辻のT字交差の分岐▼です🌳
ココは右の方へ登って行きます(=゚ω゚)ノ
ちなみに左の方へ下ると、後で紹介する猫参道です🐈

 

ーーーーーー

分岐を曲ったら登りが続きます(;´Д`)
ココから登りと登りの間に休憩所の様に茶屋が建っています🍵




しばらく登った先で急に見晴らしがよくなるところがあります(*‘∀‘)
でもまだ終わりではありません(;´・ω・)
あと少し٩( ”ω” )و

 

ーーーーーー

4つ辻▼
ラストスパート (4つ辻の後もまだ続きますが…) のような登りを登り切ったら見晴らしの良い4つ辻到着です٩( ”ω” )و

そしてココが第二引き返しポイント📍
けっこうココまでの登りに疲れて、ココで休憩して引き返す人も多く、ココから稲荷山の上の方に掛けてはずいぶん人が減ります🍃


ココからの眺めはホントにいいです(*‘∀‘)✨
たしかにここで満足して引き返す人の気持ちは分かりますw
見えているのは京都市南部で、ココだけでも何となく京都が盆地なのが分かります🏙

 


ココには茶屋が2軒並んでいます🍴
しかしこの日はお休み(´・ω・)

この時より数年前に撮った写真▼
通常はこんな感じで、いい感じに賑わいを見せます(∩´∀`)∩

 

ココで道は分岐します📍
登ってきた所から、右へ曲った茶屋の間を抜けた先の登りは三ノ峰から一ノ峰へ🐾
いつも私が通るルートが三ノ峰から一ノ峰へ登り、裏手を通って4つ辻へ戻るパターンです(‘ω’)


真っすぐ降りていく方は稲荷山裏手から一ノ峰へ(=゚ω゚)ノ
左の登りは御幸奉拝所へ続きます🌳

 

🏙

 


稲荷山 表側▼

4つ辻を過ぎたらまずは三ノ峰を目指します٩( ”ω” )و
ちなみに表側とか裏側とかは私が勝手にそう認識しているだけで、実際はどっちがどうなのかは知りません🏔

ココからも鳥居は続きます
そして登りがなかなかきついです🐾

 

三ノ峰▼


 

ーーーーーー

三ノ峰を過ぎたら次は二ノ峰を目指します٩( ”ω” )و
間には間ノ峰があります👀


間ノ峰を過ぎたらまた登りです🐾
そして登った先に二ノ峰があります
ココまで来るとだいぶ登って来た感があります(∩´∀`)∩

 

二ノ峰▼


 

ーーーーーー

そしてラストスパート、一ノ峰へ向かいます٩( ”ω” )و
これを登り切ったらあとは基本下りになります🌳
最後は狐がお出迎え( *´艸`)


 

一ノ峰▼


ココが稲荷山山頂になります(∩´∀`)∩
伏見稲荷大社の最高峰です🏔

しかしこのちっちゃい鳥居まで合わせたら、いったい全部でどれだけの鳥居があるんだろ(´・ω・)❓

 

⛩⛩⛩⛩⛩⛩⛩

 


稲荷山 裏側▼

一ノ峰に到達したら、ここからは裏手の方へ下っていきます🐾
そしてぐるっと回って最終的には4つ辻へ戻ります(=゚ω゚)ノ
少し下ったところで社が出てき始めます


 

ーーーーーー

裏手の参道は鳥居の密度は減りますが、社はたくさんあります👀
主なところではまず御劔社が現れます



 

ーーーーーー

その先長~い階段を降りた先に薬力社があります
長~~~いお付き合いですね(*‘∀‘)
ココは水が流れており、苔の感じが素敵です🌱


薬力の滝▼
とても心地の良い空間です⊂⌒~⊃。Д。)⊃
小さいキツネが可愛いです( *´艸`)

 

すぐ先には参道沿いに茶屋があります🍵
この感じすごく良いです(*‘∀‘)✨
狐ではなく狛犬の社もあります👀


 

ーーーーーー

その先で道が二手に分かれます(‘ω’)
ココは右側の下る方へ進みます🐾
でも多分左の方が近道だと思います🌳

ココを少し進んで行くと…
私が勝手に「猫の道」と呼んでいる所が2ヵ所あるのですが、一つはこの後紹介する猫参道、そしてもう一つがココ🐈


ココも社がいくつか並びます
そしていつ来てもだいたい猫がいます( *´艸`)
久しぶりに訪れたこの日も1匹だけいました👀

 

ーーーーーー

この先も下っていきます🐾
途中家みたいなのがあります🏡


そして少し下ったところで道が分かれます🌳
手前側の川沿いを降りていく道はそのまま町の方へ降りていきます🐾
ココは川を渡ります(=゚ω゚)ノ

その先でまた道が分岐します👀
左側の登りは4つ辻の方へ登って行きます(=゚ω゚)ノ
そして右側の下りは、私が勝手に一番奥の社と呼んでいる所へ出ます(‘ω’)

 

ーーーーーー

一旦右の下りを下ります٩( ”ω” )و
一番奥の社にお参りしたら引き返して4つ辻へ戻ります🐾



なぜか私はココの雰囲気が大好きです🌱
伏見稲荷に来たら必ず一ノ峰とココへはお参りします
社の横には水が流れています💧
前に来た時はココにカニがいましたよ🦀w


あ、あんなとこにもキツネが(*‘∀‘)
うす暗くて写真ぼやけてますが…(;´・ω・)

何かこの苔の感じや石の感じが癖になります(。-`ω-)
年季の入った雰囲気もいいです🍃
多分私は緑や水の雰囲気が好きなんでしょうね~🌊🌳


 

ーーーーーー

それでは戻って行きましょう٩( ”ω” )و
先ほどの分岐を登って行きます🐾
その先で薬力社のとこにあた分岐のもう一方と合流します(=゚ω゚)ノ


 

そしてその先には一度見たら忘れられない眼力社があります( *´艸`)
ココも是非回りたいですね🦊
4つ辻からも近いので、ココまで来て引き返すのも良いですよ🐾


社の横にいる、この伸び~~っとなった狐がとても印象に残ります( *´艸`)
この日は竹を加えてますね👀
そしてこれは多分、手水舎です💧👏

 

その先少し進むと4つ辻へ戻ります🌳
稲荷山一周コースですね(∩´∀`)∩

 

 

🌿🍃

 


猫参道▼

では最後の猫参道を通って戻りましょう٩( ”ω” )و
まずは4つ辻から3つ辻まで戻ります🐾
そして3つ辻の来た方ではなくもう一方の方へ降りていき、奥宮の方へ出ます🌳

この通りも社がたくさんあります
千本鳥居の方から来たら帰りは是非ココから戻りたいところ(=゚ω゚)ノ
休憩場所みたいなのもちらほらあります🌳


その中で、いつ来ても猫がいるポイントがあります🐈
注※ちなみに猫参道は私が勝手にそう呼んでいるだけで、一般的にそう呼ばれているわけではありません📍





まぁぶっちゃげコイツらは餌付けされてます( *´艸`)
なので、やたら人にも慣れてます(‘ω’)

 

ーーーーーー

この先も社は続きますが、仏教的なところも出てきます
この関連性もちゃんとあるらしいですが、詳しくは分かりません(;´・ω・)




カエル▲
これも何か関連性があるのかな(‘ω’)❓
そう言えば津和野の太鼓谷稲荷神社にもカエルがいましたね…🐸

 




この後ももう少し道は続きます🐾
相変わらず鳥居と社がいっぱいですが、お土産屋なども出てきます👀
そして奥宮の北側にある池へと出ます🌳


この池沿いには大八島社や啼鳥庵などがあります🍵
そして本殿の方から奥宮へ行くところへ出ます🐾
奥宮から千本鳥居へ向かう反対側になります(=゚ω゚)ノ


 

ーーーーーー

関西でも最大規模の参拝者数を誇る伏見稲荷大社🦊
キレイな本殿や拝殿はそれだけでも見る価値がありますね(∩´∀`)∩
商売繁盛の神様で有名な稲荷神社ですが、他にも産業興隆、家内安全や交通安全に芸能上達などもあり、五穀豊穣から進化した稲荷大神はある意味で安定した日常生活の神様とも言えます

稲荷山はなかなかの登りですが、さすがに参道はちゃんと整備が行き届いています🌳
一ノ峰までスカートで登ってくる女性もいるくらいで (ヒールはやめた方がいいですが…) 、登りがしんどいことを除けば行けないことはないです(=゚ω゚)ノ

千本鳥居が有名ですが、伏見稲荷大社と稲荷山はそれ以外にも見どころは満載で、訪れた参拝者を楽しませてくれます(*‘∀‘)

 

🍵🦊🍡

 


ホテル・宿情報▼



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体験ツアー等▼
その他京都市内では、着物レンタル街歩きや各種工房体験ガイド付きの観光地案内などもあるので、興味のある方は見てみてください(=゚ω゚)ノ

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京都 平等院鳳凰堂

平等院鳳凰堂
(びょうどういんほうおうどう)

目次
|▶データ
|▶アクセス・行き方
|▶宇治公園と参道
|▶平等院鳳凰堂
|▶ホテル・宿情報
|▶Information

 

データ▼


寺院 (規模 大)
都市公園
🔱
・撮影時期
H29.11.19

🔗外部リンク
案内全般▶https://www.byodoin.or.jp/

 

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行き方・場所・アクセス▼

京都府 宇治市

平等院鳳凰堂は京都府の宇治市、ほぼ宇治川沿いにあります(=゚ω゚)ノ
周辺には紫陽花で有名な三室戸寺や桐原水で有名な宇治上神社もあり、一帯は観光地となっています🐾

参道は北側にあり、参道沿いと川沿いに茶屋やカフェなどが並びます🍵☕

 

ーーーーーーーー

公共交通機関JR奈良線の宇治駅京阪電車 宇治線の宇治駅になります🚋
京都からはJR、大阪からは京阪が便利でしょう📍

バスもありますが、平等院鳳凰堂に直接バス停はなく宇治駅に停車するようなので、そうなると結局のところ電車の方が便利です(´・ω・)

市の主要駅になる様な駅はJRと私鉄のどちらかが〇〇駅だともう一方は〇〇市駅になることが多いのですが、ここはどちらも宇治駅ですねw( *´艸`)

京阪電車本線 時刻表
・・・淀屋橋駅~三条駅
・・・(中書島駅乗換)

京阪電車宇治線 時刻表
・・・中書島駅~宇治駅
・・・(宇治駅下車)

JR奈良線 時刻表
・・・京都駅~奈良駅
・・・(宇治駅下車)

 

ーーーーーーーー

で来る場合は平等院鳳凰堂の南側、京都府道3号線 (大津南郷宇治線) 沿いに駐車場があります🚘

京滋バイパス宇治東I.C宇治西I.Cからが最寄りで、多分降りてから案内も出てると思います(=゚ω゚)ノ
逆に一般道だと若干ややこしく、ナビがないと行きにくいです(;´・ω・)

 

🌳

 


宇治公園と参道▼

平等院鳳凰堂の北側に表参道があります
京阪宇治駅を出るとすぐに宇治橋があり、橋を渡るとすぐ表参道です(=゚ω゚)ノ


JR宇治駅は平等院鳳凰堂の東側にあり、お土産屋街や食事処などの並ぶ通りを抜けて表参道まで出ます🐾

 

ーーーーーーーー

宇治公園▼

参道から川側の方へ出ると宇治川に浮かぶ中洲、宇治公園が見えます👀
渡って行けるので行ってみます🌳

宇治公園から参道を見てもいい感じです(∩´∀`)∩
船も出てるみたいですね🌊
観流橋もいい感じです👀
少し時期的に早いのですが、ココの紅葉は少し見頃が早いのかいい感じです🍂

なんか鳥がいっぱいいます( ゚Д゚)
これはなんの鳥でしょうか?( *´艸`)🐦

 

ーーーーーーーー

浮島十三重塔▼

宇治公園の南側には国の重要指定文化財の石塔があります(=゚ω゚)ノ
ここらの雰囲気と景観に良く溶け込んだ素晴らしい石塔です(‘Д’)

 

🍃🍵

 


平等院鳳凰堂▼

平等院鳳凰堂の入り口👉
名観光スポットだけに時期によっては少し並びそうですね🐾

入口に入ると右手にすぐ鐘楼が見えます👀
まっすぐ進み旧南門をくぐると平等院ミュージアムがあります(=゚ω゚)ノ

別にどちらから回っても良いのですが、とりあえず旧南門側から、平等院の裏手側の方から回っていきます٩( ”ω” )و

平等院鳳凰堂の敷地内には他にもいくつかお寺が入っています

平等院の裏手側には浄土院大書院羅漢道などがあります(´・ω・)

あまり時間が無かったので回っていませんが、興味のある人はお参りしてみてはどうでしょう(*‘∀‘)

まぁちなみに勝手に裏手側とか言ってますが、実際にはどっちがおみて出度違うラテなのかは分かりません(;´・ω・)

 



10円玉とは逆の方角から見る平等院もなかなか良いです(*‘∀‘)
白地に黒の屋根、赤のアクセントが程よく混ざりインパクトがあります✨

ぐるっと回って平等院の北側には橋が🐾
ココから平等院に入れるのかな(‘Д’)❓

さらに正面へ回り込んで行くとだんだん10円玉の姿が現れてきます( *´艸`)
天気は良くないですが、奥の方に見える紅葉がまたいい感じです🍁


こうして実物を間近に見るととても美しい建物です👀✨
池の感じや木の感じ、白っぽい土台も平等院を引き立てています( ゚Д゚)
さすがに写真を撮りたがる人もたくさんいます📷

 

平等院の正面を通り過ぎると先ほどの鐘楼が見えてきます🌳
ぐるっと一周してきましたね( *´艸`)

ちなみに、言うまでもないですが平等院の境内や周辺の公園や茶屋など、楓がや色付いた木々がふんだんに立っており、秋には紅葉の名所となります🍁

 

ーーーーーーーー

10円玉のデザインモデルとして有名な平等院鳳凰堂
教科書にも出てくるほどで誰でも知っている建物ですが、実際に見たことのある人はどれくらいいるでしょうか( *´艸`)❓

綺麗な庭園と美しい建造物、そんな印象を与えてくれる平等院鳳凰堂は日本人なら一度は訪れる価値があるのではないでしょうかw⁇
また、参道の雰囲気や宇治川に掛かる橋、浮かぶ公園など、境内だけでなくその周辺から楽しませてくれます(∩´∀`)∩

 

🍂

 


周辺のホテル・宿▼

平等院鳳凰堂は名観光地なのですが、付近に飲食店はたくさんあるのに宿泊施設はあまりないです(;´・ω・)
全くないわけではないので、どうしても近辺が良い場合は時期によっては早めに予約した方が良いかもしれませんね📅
まぁ30分ほど登れば京都市街に着くので、京都観光も兼ねてそちらに宿をとっても良いでしょう📍

画像はリンク先からの引用です。時期や提携状況によっては画像の宿がない場合もありますのでご了承ください。

ーーーーーーーー

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ーーーーーーーー

体験ツアー等▼

平等院鳳凰堂の参道や川沿いなどは飲食店がたくさんありますが、少し離ると日帰り温泉やバーベキュー施設なんかも宇治市内にもあるみたいですね

画像はリンク先からの引用です。時期や提携状況によっては画像のプランがない場合もありますのでご了承ください。

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京都 二条城

二条城
(にじょうじょう)

目次
|▶データ
|▶アクセス・行き方
|▶二条城 二の丸御殿
|▶二条城 本丸御殿
|▶二の丸庭園・清流園
|▶ホテル・宿情報
|▶Information

 

データ▼


(天守なし)
日本庭園 (規模 小)
🏆日本百名城
🔱
🌺梅の名所
🌸桜の名所
🍁紅葉の名所
・撮影時期
H30.12.1

🔗外部リンク
案内全般▶https://nijo-jocastle.city.kyoto.lg.jp/

 

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行き方・場所・アクセス▼

京都府 京都市 中京区

二条城は京都市中京区の北中央部に位置し、御所の守護という役目もあったため京都御苑からも近く、京都御苑の南西約500m程の所にあります📍

通りで言えば、丸太町通り御池通りの間に位置し、入り口は鴨川から西に1.5㎞程離れた京都府道38号線 (鞍馬街道) 沿いにある東大手門になります🚪

微妙にJR京都駅阪急線京阪線から離れているため、あまり歩きたくない場合は京都地下鉄バスに乗り換えが必要です🚋🚌

二条城は周囲を堀に囲まれており、周辺まで来たらどれが二条城かはすぐに分かると思います👀

 

ーーーーーーーー

公共交通機関では、京都地下鉄東西線二条城前駅が二条城のすぐ南側にあり、その少し西側にJR山陰本線の二条駅があります(=゚ω゚)ノ

また京都市営バス二条城前 停留所が、二条城の入り口である東大手門の周辺にあります🚪

少し歩いても良いなら阪急 大宮駅や京阪 神宮丸太町駅からも歩いていけなくはないです🐾

京都市営地下鉄東西線 時刻表
・・・太泰天神川駅~六地蔵駅
・・・(二条城前駅下車)

JR山陰本線 時刻表
・・・京都駅~下関駅
・・・(二条駅下車)

 

京都市交通局HP
京都バスHP
京阪バスHP

 

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でのアクセスの場合、二条城の外枠に何ヵ所か駐車場があります🚘
カーナビで二条城駐車場などと入れれば出てくるのではないでしょうか❓

その他周囲にコインパーキングなどもありそうですが、京都市中心街の運転はなかなかややこしいので注意してください(´・ω・)

 

🐾🐾

 


二条城 二の丸御殿▼

二条城への入り口である東大手門▼:右

堀に掛かる橋を渡り門をくぐると二条城の中へと入ります٩( ”ω” )و

ちなみに拝観料は600円(当時)💸
世界遺産のうえ見所の多い二条城なので感覚的には安いかと思います👀

門をくぐり左側 (南側) ▼:左 へ進むと二の丸の入り口の方へ、右側 (北側) ▼:右 の方へ進むと休憩所とその先の清流園方面へ🐾

まぁどちらから回っても良いと思います(‘ω’)

 


二条城ではライトアップなどその時期その時期でイベントなどもあるみたいですね~(*‘∀‘)
それについて詳しくは公式HPを見た方が早いでしょう📖

 

二条城の全景はこんな感じ▼

全体が堀で囲まれており、その中の東側に二の丸、西側のさらに堀に囲まれた部分が本丸となっています(=゚ω゚)ノ

二条城にも色々ありますが、この二条城は徳川家康公が建てたものです🏯

 

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南東隅櫓▼

門をくぐって左側 (南側) へ進んで行くと、二の丸御殿の前に外からも見えている南東隅櫓があります(=゚ω゚)ノ
ここの紅葉が物静かですが良い感じです🍁

 

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二の丸御殿 唐門▼

南東隅櫓を右へ曲ると、豪華な門が見えます👀
二の丸御殿の唐門です(∩´∀`)∩


ふんだんに金が使われた煌びやかな門です🚪
柱や梁の間に掘られた動物が鮮やかな色彩で彩られており、豪華さを感じます✨
この感じ、東照宮とよく似てますね👀

 

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二の丸御殿▼

唐門をくぐると二の丸御殿が目の前に出てきます🐾
二条城と言えばよく出てくるこの建物▼は実は本丸ではなく二の丸です(=゚ω゚)ノ

二の丸御殿は中に入ることができますが、休館日もある様なので公式HPで確認しておくと良いでしょう📅
二の丸御殿を横目に通り過ぎ、奥の方には二の丸庭園への入り口があります🌳

 

🏯

 


二条城 本丸御殿▼

二条城の敷地内の西側、堀の中の一角に本丸御殿と天守跡があります🏯
この堀に浮かぶ石垣がまたいい感じです(∩´∀`)∩


本丸への入り口は東西に一カ所づつあります🚪
東側の入り口が本丸櫓門で、本丸庭園へ出ます🌳
休憩所のある西側は本丸御殿側から入ります🐾

残念ながらこの日は本丸御殿は何やら工事中👷
世界遺産だけに維持にも気を遣うようですね(´・ω・)

 

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本丸庭園▼

本丸御殿の南西部分に広がる本丸庭園🏞
どちらに入り口からも入って少し進んだら現れます(=゚ω゚)ノ
雰囲気的には庭園というよりは、ホントに「庭」といった感で、これはこれですごくいい感じですね🌳




ココも紅葉がすごくいい感じに映える所で、晩秋の時期にはおすすめです🍂
灯籠や松の木がまた雰囲気をより一層引き立て、良い景観を創っています👀

 

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天守閣跡▼

本丸の敷地の南西端に天守台があります🏯
天守閣は現在はなく、天守閣跡となっています(´・ω・)


天守台に登るとちょっとした休憩スポットみたいのなってます( *´艸`)
時期によっては寒いので暖かくしていきましょう🧥

天守台からの見晴らしはとても良いです(*‘∀‘)
内側を見れば本丸御殿に本丸庭園、外側を見れば荘厳な堀とその周辺の風景がそれぞれ広がります( ゚Д゚)


 

🍁🍂

 


二の丸庭園(八陣の庭)・清流園▼

二条城には前項で紹介した本丸庭園の他にあと2つ、二の丸庭園と清流園という庭園があります🌳🍵
天守や御殿も良いですが、この庭園もまた素晴らしく、二条城の顔の一つと言えるでしょう🏞

 

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二の丸庭園(八陣の庭)▼

二条城にある庭園の中でも、最も庭園の要素が揃い見所となるのがこの二の丸の庭園でしょう(=゚ω゚)ノ


二の丸庭園は二の丸御殿の西側、二の丸と本丸の間にあります🌳
真ん中に大きな池があり、それを囲む岩々にさらにそれを取り囲む木々と、個人的に二条城の庭園の中で最も庭園らしい庭園だと思います🍂



 

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清流園▼

二条城の敷地の中でも最も北側に位置する清流園は、二条城の入り口である東大手門をくぐり右側 (北側) へ進むと現れます(=゚ω゚)ノ

そのまままっすぐ北へ向かって行くと北大手門がありますが、二条城の敷地の外へは出られません🚪

この清流園は二条城の他の場所と違い、やや人も少なく物静かな感じで、また西側と東側で雰囲気の違う感じも良いです🌳



広く開けた空間に木や石が要所要所に配置された、やや殺風景な感じの東側▲に、池がありそれを取り囲むように木々や紅葉のある西側▼
雰囲気の違う庭園が一体となった感じがまた良いです(∩´∀`)∩




清流園の池の横にあるのは茶屋?かな(´・ω・)🍵
ゆっくり休憩したい時には良さそうです🍂

南側を見ると本丸の掘りと石垣が堂々とそびえ、本丸櫓門が見えます👀

 

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桜・梅▼

二の丸御殿に本丸、各庭園など見どころの多い二条城🏯

これら以外にも、二条城の外堀沿いにも見どころとなる箇所はいくつかあります🐾

春先に見どころとなる梅林桜の園などもその一つでしょう🌺
そちらは今回は季節的に見れないので、また訪れた際には紹介したいと思います(=゚ω゚)ノ

 

🏞

 


周辺のホテル・宿▼

二条城は京都市の中京区、つまり行政区で言えば京都都心部のど真ん中にあるわけなので、宿やホテルにはそれほど困ることはないでしょう🏨
ただ、冒頭で述べた通り京都駅四条河原町など観光の中心となるところからはやや離れるため、最も宿泊施設の多い箇所からはややズレます📍


画像はリンク先からの引用です。時期や提携状況によっては画像の宿がない場合もありますのでご了承ください。

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体験ツアー等▼

その他京都市内では、着物レンタル街歩きや各種工房体験ガイド付きの観光地案内などもあるので、興味のある方は見てみてください(=゚ω゚)ノ

画像はリンク先からの引用です。時期や提携状況によっては画像のプランがない場合もありますのでご了承ください。

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京都 梨木神社

梨木神社
(なしのきじんじゃ)

目次
|▶データ
|▶アクセス・行き方
|▶梨木神社と染井の水
|▶ホテル・宿情報
|▶Information

 

データ▼


神社 (規模 小)
・名水
・撮影時期
H30.12.1

🔗外部リンク
案内全般▶http://nashinoki.jp/

 

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行き方・場所・アクセス▼

京都府 京都市 上京区

梨木神社は京都御苑の東側に隣接し、清和院御門を出てすぐ細い路地を北側に入ったとこにあります📍

 

ーーーーーーー

公共交通機関利用は京都御苑寺町通りの間に位置し、最寄りの駅は京阪電車 本線出町柳駅神宮丸太町駅になります🚋

ただ梨木神社の境内は小さく狭いので、基本的に京都御苑と合わせて訪れることになるのではないかと思います🐾

なので京都地下鉄 烏丸線丸太町駅今出川駅からでもアクセスしても良いでしょう🚇

京阪電車 本線 時刻表
・・・淀屋橋駅~出町柳駅
・・・(神宮丸太町駅 or 出町柳駅)

京都市営地下鉄烏丸線 時刻表
・・・国際会館駅~竹田駅
・・・(丸太町駅 or 今出川駅)

 

京都バスHP
京阪バスHP

 

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でのアクセスの場合、梨木神社のすぐ南側にある京都御苑の有料駐車場を利用するか、周辺にあるコインパーキングを利用します🚘

 

🚊

 


梨木神社と染井の水▼

清和院御門のすぐ北側に梨木神社の案内看板が立っています(=゚ω゚)ノ
それに従って細い道を進んで行くと、無しの神社です
小さな神社ですが、風情があって良いです🌳

 

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染井の水▼

鳥居をくぐって少し進んだところに、京都3名水の一つ「染井の水」と呼ばれる井戸があります💧
京都3名水の中でも唯一現存するもので、昔は染め物をする時に使われていたそうです( *´艸`)

 

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梨木神社▼

梨木神社の境内は南北縦に長くうまく各施設が入っていますが、お堂もコンパクトな空間にきれいにまとまっています(*‘∀‘)

御堂への門をくぐると、お堂を中心にキレイに緑と赤と黄色が溶け合っており非常に絵になる空間です🍂

逆に門から外を見ても素晴らしい光景で、コチラもすごく雰囲気と風情があって良いです(∩´∀`)∩

 

梨木神社は京都御苑の横にひっそりとたたずみ、こじんまりした小さな神社で決して派手さのある場所ではありません🍂🍃
しかしキレイで整った景観と風情があり、まさしく落ち着いた日本の美ともいえる雰囲気を持っており、特に紅葉の時期にはおすすめのスポットです📍
ただやっぱ、通常はココをメインで訪れるのは無理があるので、京都御苑やその周辺を訪れた際など訪れて見るのが良いかと思います🐾

京都御苑へはコチラ

 

🍁🍂

 


周辺のホテル・宿▼

梨木神社のある上京区は京都市内でも都心部なので、ホテルや宿は旅館からビジネスホテルまで周辺の多数あります(=゚ω゚)ノ
京阪沿線や地下鉄烏丸線沿線だとより行き来しやすいです🐾


画像はリンク先からの引用です。時期や提携状況によっては画像の宿がない場合もありますのでご了承ください。

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体験ツアー等▼

その他京都市内では、着物レンタル街歩きや各種工房体験ガイド付きの観光地案内などもあるので、興味のある方は見てみてください(=゚ω゚)ノ

画像はリンク先からの引用です。時期や提携状況によっては画像のプランがない場合もありますのでご了承ください。

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